オリンピックが面白すぎて更新サボり過ぎたぜ。
つぅ事でやってみました、

”北京オリンピック2008”
そして軽く後ろに写ってるのは…

先日、北京オリンピック自転車競技にて銅メダルを獲得したばかり、
正真正銘のメダリスト、永井清史(競輪選手)だ!
実は永井清史、筆者が主宰する競輪道場、”闘心會” の道場生で弟分なのだ。
本物のメダリストにオリンピックのゲームをやらせる…
超ウケルぜ(笑)
そしてメダリストの永井がゲームの中でチョイスした国はイギリス。
永井 「金メダルを獲られたのがイギリス人だったんです。」
が理由らしい。
とりあえずやらしてみる。
第一種目 100m走

13秒45…
ダントツ最下位。
第二種目 走り幅跳び

3m78cm…
立ち幅跳びの記録かと勘違いするほどのダントツ最下位。
エリザベス女王(イギリスの女王)が見たらブッ倒れるんじゃねぇかってくらいの最低記録。
”ゲームのうまさと脚力は比例しない”
当たり前だぜ(笑)
それから何度も何度も連打を繰り返し記録にチャレンジする永井。
オリンピックの決勝よりも真剣な表情。
それぐらい頑張れば金メダルだったんじゃねぇか?(笑)
とりあえずこのゲーム、
やめ時がわかんねぇほどオモローだぜ!
ビサイドゲームスから1本のゲームソフトが送られてきた。
その時、なんとなく怪しい予感が…
恐る恐る封を空けてみる。
すると…

ナナシノゲエム。
スッゲェ ”こえぇ” やつだ!
言うまでも無く、他のビサイドゲームプレーヤー達を夜な夜な恐怖のどん底へと陥れている ”ナナシノゲエム” である!
(ニヤリ…)
とうとうきやがったな。
ビサイドゲームス、 実は筆者が
”競輪界の十津川省三”
と呼ばれている事をご存知無いようだな。(ニヤリ…)
まぁ最近はレースで1着を探すのだけはあまり得意じゃ無いのだが…
いやいや、それはさておきナナシノゲエムの話しだ。
リアルな話、小学生の時 ”それいけ!ズッコケ3人組” を全巻読破し謎解きには自信がある筆者。
とりあえずパッケージの裏を見てみる。
なになに、

”呪いのゲームをプレイすると一週間以内に死ぬ…”
”現実と虚実のはざまで呪いに翻弄された人々を待つ運命とは…”
………………………
ってか怖さがズッコケ3人組の比じゃねぇ!!(涙)
こんな ”こえぇ” ゲーム初めてプレイするぜ。
でもやってやろうじゃねぇか。
ワクワクするぜ!
さぁゲームスタートだ!!
いや…
とりあえずこのゲームを進めるにあたり、十津川警部の優秀なパートナー、亀井刑事のような後輩でも見つけよう。
うんうん。
あっ、でも筆者、決してこのゲームが怖いってゆう訳では無いですから。
怖いってゆう訳じゃ。
ははは…(汗)

とうとうマイPSPにモンハングリップを装着した。
これで晴れて○ボタンと×ボタン連打の時、興奮しすぎて電源を落としてしまうハプニングともおさらばである。
スッゲー嬉しいのだが一つだけ問題が発生。

自慢のデコレーションが生きなくなった。
非常にデリケートな問題だ。
ふぅ~
悩む。
またまたゲームの電源を付ける前に時間が無くなりそうだぜ…
今日はチョットだけフォーマルに決めてみました。
イノシシ…
前シシ…
ななめ45ドシシ…
メッチャ防御力は低いのだが友人達と狩りに行くときはヘビーローテーションだ。
すぐに居場所がわかるからね。
まぁ、これからの季節はムレる事必死なのでかぶりモノは少し控えようと思うのだが。
迷う…
実に迷う。
今日の衣装は何にしようか?
シャレオツ(オシャレ)ハンターを自称する筆者としてはその日の衣装で気分が決まる。
毎回一番迷う所なのだが今日の気分はコレ。

緑を基調としたピッチピチのボディースーツ。
顔面までもが緑。
しかも水中でも動きやすそうでチョットだけSPEED社のレーザーレーサーを連想させるぜ!!
そして武器のチョイス。
これが一番の問題になる。
その日出掛けた時、ショーウインドウに映る自分の服装を見て後悔した経験が皆さん一度はあるはずだ!
絶対にそんな思いはしたくない。

こっちのギターか…

こっちのギター。
迷う…
マジで迷う…
毎日がパリコレ気分の筆者だが、この時ばかりはショーの時のイヴ・サンローラン氏の気持ちがわかる。
メッチャ邪魔になって攻撃されてもいいからギター2本担いで行きたいくらいだ。
あ~ 迷いすぎて胸が苦しくなってきたぜ!
誰か選んでくれー!!
ってこんな感じでいつもゲームをやる時間が無くなる。
これはどうしようも無い事実だ。