


ウイニングイレブン2009(PS3)でやっている
第5回Dリーグをした。
ドラフト後の大会だったが、
自身はドラフト直後のテンションはなくなり、
いつも通りなテンションに戻っていた。
ただ、ユニフォームも今年モデルにマイナーチェンジした。
結果からみれば、
政権交代した現実とは違い
いつもと変わらないような順位に終わった。
ただ最後の一試合まで優勝が絡んだ
どんぐりの激戦で
ある意味盛り上がりを見せた。
次のPESの新システムが気になるところだなー。



ウイニングイレブン2009(PS3)でやっている
第5回Dリーグをした。
ドラフト後の大会だったが、
自身はドラフト直後のテンションはなくなり、
いつも通りなテンションに戻っていた。
ただ、ユニフォームも今年モデルにマイナーチェンジした。
結果からみれば、
政権交代した現実とは違い
いつもと変わらないような順位に終わった。
ただ最後の一試合まで優勝が絡んだ
どんぐりの激戦で
ある意味盛り上がりを見せた。
次のPESの新システムが気になるところだなー。

ウイニングイレブン2009(PS3)でやっている
Dリーグのドラフト2009が行われた。
現実もいろんな移籍の話題が毎日ひっきりなしに出て来ますね。
年齢やケガなど見切りを付けた放出する選手。
今後確実に伸びるであろう若手選手の獲得。
好きな選手、合わなかった選手、戦術に合う選手、青田刈り。
練りに練った指名を準備する。
全8チームでのドラフトですが、
今までも今回も意外とかぶらないんですよねぇ〜
不思議と!?
今回もかぶった時用の封筒はあったのですが、
使用したのは2回だけでした。
各チームのGMの個性がそうさせているんだと思います。
あまりかぶらないせいか、
ドラフト指名順で先に穫られたということもあるんでしょうが、
みんな割と思い通りの選手が獲得出来て
満足している感じなんですよね。
ホント不思議。
それにしても
本大会よりも盛り上がるこのドラフトって
何なんでしょうね。
これをやっているせいか
自身のチームの選手の去就や活躍、ケガ、引退!?が
非常に気になります。
まぁ能力値が反映されるのは半年先位なんですが。
その後5人で
ドラフト後の新チームでゲームをしたのですが、
久しぶりに優勝しました。
ほんと久しぶりです。。。
ついつい手が伸びて
プレイしていないボードゲームがいくつかある。
ボードゲームは人が集まらないとできないから…。
でも出来なくても良いもんなら
あるだけで嬉しいのはどういうことやろ。
どんどん増えているばかりやな。
またまたまたウイニングイレブン2009のリーグ戦(8人)を開催。
いつもの自分がドラフトで穫った選手のマイチームで戦う。
結果的には自身は4位とまぁまぁな感じ。
ビリ2回で坊主、3回でリーグ退団という宣告をされ、
とりあえず退団は免れた感じだ。
途中後半に1位のFCブリストルと直接対決で1位を狙える試合で、
始まり早々に手の親指がつるというアクシデントに見舞われ失速。。。
もう負けでもいいからこの試合を終わらせたいとい感じだった。
これはさすがに予想外だった、
まさか自分がタンカで運ばれるとは。。。
しかし
前回に続く負け無し優勝連覇のFCブリストルは凄いな。
とうとう時代が来たな。
いつものことながら
表彰式のムービーシーンがしょぼいしすぐ終わってしまう。
なんとかならんかな。
次はドラフトだ。
選考に悩ませるところだ。


「マンハッタン」は1994年 ドイツ年間ゲーム大賞受賞のボードゲーム。
約一年前に購入し2、3回しかやってない。
めちゃ面白いんだけど、なかなか集まってやることがない。
そして今回友人が集まり4人でやることに。
二人は初めて。
ホント秀逸に出来ている。
高いビルを建ててポイントで争うゲームなのだが、
初めての人でもすぐに分かるところがイイ!
(↑これがかなり重要)
ゲームのバランスもさることながら、
僕が気に入っているのはルーレットやサイコロ、お金がないところ。
ボードゲームなのに立体的に空間美があるところ。
美しい!
ボード上にビルがにょきにょきと伸びていくさまが圧巻だ。
昔やった億万長者ゲームを思わせるコマがイイね〜。
http://gioco.sytes.net/manhattan.htm
以前2人でプレイしても面白かったし。
その後一人帰って3人でプレイしても面白かった!
最後の一戦は最終結果が1ポイントづつの差という
白熱の好ゲームに終わった。
皆が絶賛するゲームだった。
今度はゴジラを入れた遊び方でマンハッタンやりたい。
そして、これを機にボードゲームを新たに購入してしまった。。。