6月に、ファンでいてくださる方々と行くキャンプツアーがあるのです。
そして、その準備としてテントを買いました。試しに立ててみた!!

ワンタッチでできるやつ。いいやつ買った!
3人用です。

事務所の中にテント!!
不思議といい感じ。
子供のときに、ダンボールとかマットレスで作った秘密基地みたい。どうして人はこういう空間で安心するのだろう。きっと本能で母親のお腹の中の安心感のようなものがあるのだろうか?

注 これは部屋の中です。

テントの中からファミコンやる。
これは子供の夢!!!
なんだ?!この安心感は。

しかも、ファミコンの「ホワイトライオン伝説」…
みなさまは子供のときにダンボールやマットレス(カッコ型にする)で基地を作ったことはありますか?自分だけの空間って、すごく人間にとって必要な気がします。トイレが落ち着くという人もいます。きっと何か科学的、生物学的な根拠がある。
2007年2月にチャレンジした、初代の「ストリートファイター」をカプコンのミニキュートでチャレンジしました。
さて、はるなは何をやっているのでしょう~?!

事務所のアーケード筐体で「ストリートファイター」をやっているのですっ! ストⅡに慣れてしまっていたので最初のストリートファイターがすごく新鮮!

シンプルでかっこいいタイトルです!

マイクに波動拳を連発して倒しました!
波動拳が強すぎなのです。

中国のリーさんも昇竜拳で!

「く、くそう、、、、、」

GENさんにも波動拳連発~~~~

はるな、このボーナスゲームは失敗しました。。

モヒカン頭のバーディさんは昇竜拳一発で。。。。
必殺技が本当に「必ず殺す」威力です。。。。

おしゃれなイーグルさん。

はるなもこの修行をしてみたいな。

タイのアドンさん。回転キックが強力でした。

でた~~~~~~~~~~~~!サガット!!

しょ、昇竜拳で、、、、、、。一発。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。

初代のストリートファイターは必殺技がとっても強くてビックリしました。でも、必殺技が当たると重い感じがして、ストⅡとは違った魅力があります。
本当は大きなボタンを叩く筐体であったみたいです。
はるなが生まれる一年前1987年の作品でした。
(c)CAPCOM 1987
杏野はるな劇場「今週のギガちゃん 10」

ギガちゃんはスラりんが大好き。友達なんだ!

今日もスラりんの所へ遊びにいくよ♪
しかし今スラりんは…

おめかしをしていないスラりんは、本気のスライムなのである!

ギガちゃんは逃げ出した…
作 あんのなるは
※とうとう十回目を迎えてしまったギガちゃん劇場。これからもよろしくお願いいたします。
2006年2月にチャレンジしたFC 「さんまの名探偵」 のブログを発見しました。こんな文章の書き方をしていたのかと思うほど、また今とは違う文体になっています。懐かしい・・・・・・・
ファミコン 「さんまの名探偵」ですっ!さぁ、頑張るぞぉ。噂に聞くと面白くて、クリアも短時間でできるとか。さっそくスイッチオン♪

おぉ、いきなり捜査開始なのかいっ!笑。以前、ファミコン探偵倶楽部 「消えた後継者」「うしろに立つ少女」をクリアしているので、こういう推理ものに慣れてきたかんじがします。でも、「さんまの名探偵」は、セーブをしようとしていたらそう簡単にセーブさせてくれないのですね・・・・上から降ってくる物をよけて、向こう側の本をゲットして、当たらずに帰ってくることができればセーブができるというパターン。
しかも、「さっそくセーブしよ~。」って思ったらイキナリたくさんの言葉がズラーーーーーって出てきて書き留めないといけないのです。でも、私はクリアする自信があったからセーブなんてヘッチャラ~ヘッチャラ~です♪※この頃のはるなは、まだセーブするときに長~い暗号のような文字を見たことがなかったのですね。
まずは、たくさんの人に事件当時のことを聞き出して・・・・ぶんちんさんの写真をしらべると、何かキズのようなものを発見!調べてみると暗号がありました!まず、難しいと思ったのはやすし師匠とのボートレースがきつかったです。。。やっとでクリアしましたが、おかげで手が真っ赤っ赤。。。
いくよ、くるよ、サブロー、シローさんに会えたのでお話を全部聞いて・・・・・・・はるなは、「この時点で、みぃんな犯人やな」と疑いました。「そっか、これは社長をみんなで裏切る作戦なんだ!」・・・・・・・そんなこんな妄想を繰り広げつつ2時間くらい経過。そしたら、第2の難関が私を襲ってきましたよ・・・・・あの、くるよのエアロビに到達するのに40分くらい行き詰まり。みんなの場所を行ったり来たりするハメに。原因はあの「さんまのマーク」を今まで使っていなくて、コレは使わないものだと油断していたらココで役にたつのかぁ!普段、使わなさ過ぎるマークだからノーマークだったのです。たこやきをあげるイベントも少し難しくて。このあたりのストーリーは苦しかったです。
ぶんちんさんの家のパソコンでディスクをゲットしたので暗号を解きます。ここであの事件当時の写真の暗号が役にたつときが!!
クラブポピーで「ねぇ、むふふしよ。」って言われて面白そうだったから「はい」ボタンを押しました♪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
真っ暗になりましたっ!!そして、殴られて牢屋行きっ・・・・・・・・・・!
ここは冷静になるんだ、はるな!ドアのロック解除は簡単だったので頭を必要以上に使わずにすみました。
ついにっ、闇の帝王があらわれた-!あのピューマの謎解きがものすごく複雑でした。全部を調べるのに時間が一番かかります。でもこの難関をくぐりぬけると、ここからはノンストップで事件が解決しましたとさ。
「さんまの名探偵」は、ストーリーも面白くてテンポもいいなと思いました。行きづまったらヒントを教えてくれるゲームセンターの「ギャラクシガニ」を5回くらい頑張ってねばってみましたが、難しくて無理でした。そして、あまりにもヤケになって、夢中にギャラクシガニに気をとられていると、クリアできそうにない予感が漂ってきたので、ここはキッパリとあきらめて自力で5時間くらいでクリアできました。

セーブもしなくてクリアできて満足です!

TAITOから発売のファミコン「爆笑!!人生劇場 Ⅱ」をしました。
「人生劇場」は大好きだったのですが、ゲームをプレイしたことがありませんでした。なので昔のファミコンだと、どんな内容なのか興味をもったのでさっそく挑戦!!!
あの有名な「桃鉄」よりもはやく終わりました!笑。30分くらいで終了してしまうのです。でもそんなさっくりしているところが素敵です。
なによりも一番楽しめたのはゲームの文章が面白かった!しゃべり方というのでしょうか?パンチがきいた内容が人生劇場の特徴だとかんじました。
小学生時代、中学生時代、高校生時代が基本だったのですが、とにかくあっという間で、文章と成長していく顔を見るのが面白かったです。髪の毛がショートになったり顔つきが変わったり。。。
サックリと短時間でできるところが最近のこのようなゲームと一味ちがって面白みがありました。友達と変に喧嘩になりたくなければちょうどいいゲームかもしれない。桃鉄なんて、喧嘩できる要素満載なので、きちんとゲーム&お遊びとして理解したうえでプレイしないと・・・・・・・・・・