ファミ探があんのっ。杏野はるなです。
先日は 日系エンタテインメントさんの雑誌「ゲームエンタ」の取材だったのですが、夏をテーマにということでしたので、事前に復習をしておこう! と思い、倉持結香と恐怖のアドベンチャー、ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者をプレイしていたのです。
ドキドキ。最後をしっていても怖い。
もう朝の
5、6時です。
そしてクリアー。衝撃の犯人!!
これで今日の取材は大丈夫! と思っていたら。。。
編集者の方「今日は夏のゲームということで身体を動かすゲームを紹介いただきたいと思います」
二人「おわっっっっっっ……」
とはいえ、色々聞いていただきまして、素敵な記事になりそうです。6月末に発売でございます。全国の書店、コンビニ、通販等でお求めくださいませ。
※ファミコン探偵倶楽部は2作目の後ろに立つ少女も怖い。。。
ラストはもう。。。それはそれは。。。
やっぱり恐怖というのは自分の脳の中で生み出すものが一番怖いので、グラフィックをリアルにしてグチョグチョにしたからといって、恐怖を感じさせることができるかというとそうではないのですよね。幽霊と同じように、自分の頭で考えて、作り出してしまう。だからこそ恐怖はそこにあるのです。きっと。
雑にご飯をたべながら。。
自分で地図を書きながら。
攻略サイトを見てクリアしても記憶に残らん。だから見ない。
杏野はるな


















