はるなの所属している事務所にはアーケードの筐体が二台もあるのです。そこで本物のゲームを、100円入れてするのが好き。100円払うと、本気になれるから、やられてもいいや…がなくなって、上手くなるのだ。
9月28日
今日はちょこちょこスティッカムに登場してゲーム&ウォッチの魅力をまだ、プレイしたことの無い方、または、昔はもってた~という方にお伝えしようと思っています!
http://www.stickam.jp/
から入って、ライブメンバーで杏野はるな。から見れます。
まってます!
はるなの一撃ッッ!「ゲームって」
最近はゲームの制作費が高くなってしまい、作るのが大変だということです。メーカーさんは、オンラインゲームをあえて無料にして、アイテムをかわせたりするところで儲けたりするみたいです。
でも、はるなは思うのです。CGとかにお金がかかるなら、映画風とかにしてくれなくて十分です。映画に近づいた!みたいな宣伝文句は冷めます。ゲームはゲームでいいです。最近は同じようなゲームばっかりでポリゴンでより実写に近づけるのに必死にみえます。はるなはゲームを実写に近づけたり、リアルにするのに何か意味があるのかな?って思ってしまいます。
これはきっと、個人的な趣味の問題もあるといますので、批判をするつもりではないのですが、最近のポリゴンをゲームをお仕事でやる機会が多いのですが、不思議なことに「後で思い出せない」んです。そして、「またやりたいと思わない」のです。すごく不思議です。どうしてだろう?と考えたのですが、リアル過ぎるものは実際の日常で自分の目で見ているので、逆に「リアルじゃない」んです。
はるなが好きなゲームは「ゲーム&ウォッチ」や大魔界村みたいなドットのゲームなんです。今の子が見たらしょぼーって思うかもしれません(実はココが一番の問題)なのですが、ドットのゲームっていうのは、想像させる力をくれます。ゲーム&ウォッチをやっているときは、それをすごく感じます。実際はこうなんだろうな~、みたいに。でも、最近のゲームをやっていても想像はしていません。ただの「作業」です。
ゲームのCGにお金がかかってしまう。それはもしかすると、今の子供達に想像力が低下していて、その分にかかるお金なのではないでしょうか。
みなさまはどう感じますでしょうか?
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はるなのwiiの番号です!みなさま、是非はるなにお手紙、キャラクターを送ってくださいませ。お返事します!
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はるなが小麦粘土でつくった、ドラクエの「スライムつむり」です。
貝殻がおしゃれ。
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これは最高の一品なのです。ゲームボーイSPなのですが、キャンペーンで全国で1000人だけに配られたものなのです!コントローラーの装飾がすばらしいのです。ああ、お宝だぁ。おこづかいが無くなっていく……。向かって左のは普通の売っているファミコンカラーで、左のが非売品のものでございます。



















