いただいたDS 「影之伝説」をプレイするまえに、ファミコン版をプレイしました。
上に上ったり、左に進んだりする忍者アクションゲーム。「最後の忍道」「源平討魔伝」を思い出します。
ファミコンだからと思ってプレイしたら、結構クセのある操作で慣れるまで難しいのですが、手裏剣を剣で防いで、3段階にパワーアップすれば、ある程度怖いものなしなのです。
ただ、妖坊が怖いっ!猛スピードで炎をボーーーって吐いてくるので、避けれません。。。もう体で覚えるしかないのだ。フェイントかけてくるみたいで意地汚いぞっ!
練習すること20分でやっと青葉をクリアしました!
霧姫を助けたー!
と、思ったら、またすぐさらわれてしまったー!!影はアクションは素晴らしいのに霧姫を守るのは下手だったのだ。。。
紅葉も無事にクリアー!と思ったら、、、、霧雪之介(ボス)が強くてクリアならず・・・・・。く、くやしいよー。雪の章が見たかったのに。
プレイしていくうちに、面白くてついついコンティニューがなくても頑張ってしまう。でも、一撃死は辛いよぅ。
そして、さっそくDSでは、どう進化したのかプレイしてみるのだ。
うおっ!!このおじいさんは誰だろう?影は現代風になってる。今は、髪の毛がテッカテカなのがどこも流行りなのかな??
そして、一番気になるのは霧姫ですよね!ドットでは、どんなお顔だろうとワクワクしていただけれど、DSの霧姫のお顔は・・・・・・
ひ、、、、姫なのかっ!?ちょっとサディスティックな小悪魔に見えるのは私だけ?笑。
やっぱり影のアクションの一つ、剣を振り切るところですね!DSはこんなかんじになってます。
ファミコンと違って、ステージやボスでコンティニューもできるし、ストーリーになっているのでちびっ子には遊びやすいと思います。
はるなはもう少しファミコンをやりこんでみたいかな~♪あのコンティニューのないストイックさがそそられます。笑。

















