2006年2月にチャレンジしたFC 「さんまの名探偵」 のブログを発見しました。こんな文章の書き方をしていたのかと思うほど、また今とは違う文体になっています。懐かしい・・・・・・・
ファミコン 「さんまの名探偵」ですっ!さぁ、頑張るぞぉ。噂に聞くと面白くて、クリアも短時間でできるとか。さっそくスイッチオン♪
おぉ、いきなり捜査開始なのかいっ!笑。以前、ファミコン探偵倶楽部 「消えた後継者」「うしろに立つ少女」をクリアしているので、こういう推理ものに慣れてきたかんじがします。でも、「さんまの名探偵」は、セーブをしようとしていたらそう簡単にセーブさせてくれないのですね・・・・上から降ってくる物をよけて、向こう側の本をゲットして、当たらずに帰ってくることができればセーブができるというパターン。
しかも、「さっそくセーブしよ~。」って思ったらイキナリたくさんの言葉がズラーーーーーって出てきて書き留めないといけないのです。でも、私はクリアする自信があったからセーブなんてヘッチャラ~ヘッチャラ~です♪※この頃のはるなは、まだセーブするときに長~い暗号のような文字を見たことがなかったのですね。
まずは、たくさんの人に事件当時のことを聞き出して・・・・ぶんちんさんの写真をしらべると、何かキズのようなものを発見!調べてみると暗号がありました!まず、難しいと思ったのはやすし師匠とのボートレースがきつかったです。。。やっとでクリアしましたが、おかげで手が真っ赤っ赤。。。
いくよ、くるよ、サブロー、シローさんに会えたのでお話を全部聞いて・・・・・・・はるなは、「この時点で、みぃんな犯人やな」と疑いました。「そっか、これは社長をみんなで裏切る作戦なんだ!」・・・・・・・そんなこんな妄想を繰り広げつつ2時間くらい経過。そしたら、第2の難関が私を襲ってきましたよ・・・・・あの、くるよのエアロビに到達するのに40分くらい行き詰まり。みんなの場所を行ったり来たりするハメに。原因はあの「さんまのマーク」を今まで使っていなくて、コレは使わないものだと油断していたらココで役にたつのかぁ!普段、使わなさ過ぎるマークだからノーマークだったのです。たこやきをあげるイベントも少し難しくて。このあたりのストーリーは苦しかったです。
ぶんちんさんの家のパソコンでディスクをゲットしたので暗号を解きます。ここであの事件当時の写真の暗号が役にたつときが!!
クラブポピーで「ねぇ、むふふしよ。」って言われて面白そうだったから「はい」ボタンを押しました♪
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真っ暗になりましたっ!!そして、殴られて牢屋行きっ・・・・・・・・・・!
ここは冷静になるんだ、はるな!ドアのロック解除は簡単だったので頭を必要以上に使わずにすみました。
ついにっ、闇の帝王があらわれた-!あのピューマの謎解きがものすごく複雑でした。全部を調べるのに時間が一番かかります。でもこの難関をくぐりぬけると、ここからはノンストップで事件が解決しましたとさ。
「さんまの名探偵」は、ストーリーも面白くてテンポもいいなと思いました。行きづまったらヒントを教えてくれるゲームセンターの「ギャラクシガニ」を5回くらい頑張ってねばってみましたが、難しくて無理でした。そして、あまりにもヤケになって、夢中にギャラクシガニに気をとられていると、クリアできそうにない予感が漂ってきたので、ここはキッパリとあきらめて自力で5時間くらいでクリアできました。
セーブもしなくてクリアできて満足です!



















