こんにちワンダー! 杏野はるなです。
同じ事務所の倉持結香(ブログはこちらです)が、ワンダーモモちゃんのはるなバージョンを描いてくれました。とっても嬉しいです!
ワンダーハルナ!!
ハイキック!!
この衣装を着てみたい。そんな杏野はるなでした。
こんにちワンダー! 杏野はるなです。
同じ事務所の倉持結香(ブログはこちらです)が、ワンダーモモちゃんのはるなバージョンを描いてくれました。とっても嬉しいです!
ワンダーハルナ!!
ハイキック!!
この衣装を着てみたい。そんな杏野はるなでした。
こんばんワカメ!
セガメモリアルコレクションに入っている「コンゴボンゴ」でございます!
せっかくテントで気持ちよく寝ていたのに、いたずらするゴリラ!これは、復讐するぞ!と誓った冒険家の主人公はさっそくゴリラのところまで行くのであった。。。
ステージはこのようになっていて、ゴリラが落としてくるタルをうまく避けつつ、サルがひっついてきたりすると思うように動けなくなるので、つかまらないようにゴリラのところまで向かおう !
ウホウホウホウホー♪
タル、ゴロゴロゴロゴロ~
ステージ2では、ヘビが登場!一度あたるだけでやられてしまうので、これは難しい。
道が一人ぶんの幅しかないのも・・・・・・・
しばらくプレイしていて、すごく思ったのが「ドンキーコング」に似ているなぁと思っていたら、「コンゴボンゴ」を開発された方は「ドンキーコング」の生みの親でもある池上通信機なのでした。
こんにちソウルキャリバー!
発売当日に、「ソウルキャリバー4」を買ってきました。
自分のキャラクターを作ることができるので、さっそくマイキャラを作りたいと思います。
まずは一番大事な体格から。
体格って結構難しいですよね。この写真は一番細くて、筋肉も一番シンプルなもので、
この写真がマッチョくんです。
で、でもこれはちょっと・・・・いくらザンギエフのような肉体に憧れても、女の子をこんなふうに育てる趣味はありません。
顔も何通りがあったものから選びました。
まゆげの太さも変えられるとよかったのですが、雰囲気は結構似ているのではないかと思います。
いかがでしょうか?
この、ブラジルビキニ?とも言える姿が、目のやり場に困ります!
といいつつ、後ろもチェック。笑。
だって今しか見れないですもんね!!これから服を着せるわけですから。
このおしりの感じと背中のかんじは、はるなに似ているかんじがする。
そしてしつこいですが、横姿も。
服はいくつもあるのですが、私はシンプルに(シンプルすぎる??)してみました。
色は女の子らしく、しっかりとと思いレッドにしました。
うしろ姿です。カメラが少しローアングルなのは気のせいです。
ちょっとパンチラしてましゅぶぁい。純白
武器は、「ドルアーガの塔」でもあるブルークリスタルロッドを装備。
おお、はるならしくなってきました!
そして、赤いスニーカーをはかせて、オンライン対戦へ!
えいやっ!
こ~んな技もできるのよ!
オンラインで戦っているときに起こったのですが、この装備している服をはがすことができるんですね。で、対戦中にはがされて・・・・・・・しかもはるなは一枚のこの胴着しか着ていないので、一気にすごいことになりました!!!笑。
そしたら、相手も今まで機敏な動きをしていたのにパッタリとまって動揺しているよう。笑。
相手の顔も見えないのに、キャラの戸惑いが見えるようで面白かったです。しかも勝ってしまいました!もしかするとこの戦略はなかなかなものではないのかと秘かに思っています。
こんにちナイト。杏野はるなです。
イベント出演情報でございます。
「Tokyo Game Night」(略してTGN)が行われます!!
今夏、来る8月14日から15日(お盆)にかけての二日を使って24時間のオフラインイベント「TGN 1st night “TF2″」を開催する運びとなりました。会場は東京は Asagaya/Loft A 。LANパーティーをするには少々小箱ではありますが、サブカルチャーの電波を毎晩妖しく発信し続ける同店は、まさに我々の目指するところと一致するもの。無類のゲーム好き達が集まり、ゲームをよくプレイし、ゲームについてよく語り、ゲームによって人のつながりをより広げていける、ゲームの新しい楽しみ方・プレイスタイルを発見できる、そんなイベントにしたいと私たちは考えています。
※ゲストとして出演させていただきます。
こんに痴話喧嘩、杏野はるなです。
題名だけだと、すごく悩んでしまって心に傷があるようなかんじですが、そういうのではないのです!
これは、はるなが大事にしているファミコンの資料集、「ファミ・コンプリート」
以前にも紹介しましたが、何度見ても惚れてしまうほどの威力と威厳を持っている本なのです!
なぜこの本をひっぱりだしてきたのかと言いますと、今、ドコモケータイと雑誌の連載記事を書くために、ハドソンさんの「迷宮組曲」をプレイしているのですが、どうも難しいので1分ほど、これを読んでからまたチャレンジしてみようと思ったのです。
じゃん!
カラーでファミコン情報がみれるなんて、嬉しいな。
でも、これを読んだから腕が上がるわけではありません。笑
ケータイでクリアするのは、結構難しいかもしれません。。。水曜日のスティッカム配信で迷宮組曲にチャレンジしたいなぁ。