新田ヒカルさん著、「お金と生き方の学校」
に対談が収録されております。
アイドル、文化人としての杏野はるなの言葉を是非お読みくださいませ。
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新田ヒカルさん著、「お金と生き方の学校」
に対談が収録されております。
アイドル、文化人としての杏野はるなの言葉を是非お読みくださいませ。
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企画があんのっ。杏野はるなです。
ついにきたっ。と自分で思う瞬間が人生には数回あると言われています。
レトロゲームを研究していて、最新のゲームを見ていた数年。はるなの中には何かが生まれようとしていました。ゲーム関係の雑誌連載やテレビ、ゲームのプロモーションとして多くのお仕事をいただき、もちろんそれはとてもうれしく、これからも続けていきたいのですが、最後にやりたいのは「ゲーム自体を開発すること」だったように心のどこかで思っていました。
そして、最近、じわじわを頭の中に浮かびつつあったゲームのアイディアが、先週のある瞬間に「ポンッ!」と形になったのです。「うわああっ! と急に目が覚めてしまって、急いで紙に書きとめようと思って、絶対に忘れないので書かなくても大丈夫!」と思ったくらい衝撃的でした。
自分で言うのも変ですが、この思いついてしまったゲームの企画、
今までのどんなジャンルの内容にも当てはまらないものです。今まで発行されている雑誌、ネットで調べても同じ内容のものはありませんでした。
今の時代最新スペック機、PCでは主人公視点の3Dゲームが大反乱しています。しかし、内容は斬新かというと、キャラクターが歴史の人物だったり、対ゾンビだったり、ロボットだったり、モンスターだったりと、結局は主人公が武器を振り回したり、銃を撃ったりと同じなのです。これに???う~~ん。。。と思っている方々もきっといらっしゃるのではないでしょうか?
はるなが作っているゲームの企画、自分で言うと生意気に聞こえるかもしれませんが、確実に斬新だと思います。それは昔のゲーム、雑誌等をある意味でその時代の当事者として学んできたのではなく、年齢的にも客観的に勉強できたからこそ出てきた企画だと思っています。
任天堂の故・横井軍平さん(ゲーム&ウォッチ、ファミコン、ゲームボーイ等の開発者)の言葉に
※枯れた技術の水平思考
というものがあります。今回のはるなの企画は気がつけばその言葉を踏襲しているものだったんだ。と後で気がつきました。
そして、ゲームを作ろうとして会議をしても本当に面白いものはできない。日常の何気ないものの中にこそ本当の面白いゲームになるものが隠されている。それも実感しています。
もちろん、ゲーム製作というものは企画までは実は簡単で、製作する方の大変さの比率が7割り以上なのは遠藤雅伸さんやゲームプロデューサーさんともお話させていただき知っています。しかし、動かなければ始まらないと思って今回ブログに書きました。
今、企画書を製作し始めています。企画は今までお世話になった(お知り合いにならせていただいた)ゲーム開発者の方々やメーカーさんに持ちこんでみたいと思っています。そして、今回、この企画に少しでも興味を持っていただいたゲームメーカーさん、投資家さん等がいらっしゃいましたら是非ご連絡くださいませ。しっかり守秘義務の誓約をさせていただきつつお話させていただこうと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
大事なものはきっと遠くにあるんじゃなくて、すごく身近にうずくまっている。でも今の時代は先に光を照らす事に必死。でも自分の足元をまずはしっかり照らして、「行き先を考える意味」をまずは知る事。それを忘れてしまっているように思います。
遊びにしても同じで。もちろん人が最新テクノロジーとお金を費やして作ったテーマパークはすごく面白い場所。でも、まずは自分の家の近所を歩いてみる。そうすると、電信柱の落書きや、不思議な建物、変な場所から生えた植物。そんな小さなものにも考え方次第で同じくらいの面白い力が隠されている事に気がつきます。
人は、遊んでいるつもりで、「遊ばされていること」が実は多い。そんなことに気がつき始めたのは17才の頃だったでしょうか。
※興味を持っていだだけましたゲームメーカーさん、開発者様がいらっしゃいましたら是非こちらまでご連絡くださいませ。よろしくお願いいたします。
http://www.tokyozukan.jp/
杏野はるな
パワーアップカプセルがあんのっ!杏野はるなです。
コナミさんのMGOでまた最新アイテムをゲットしました♪
はるなの大好きなポニーテール!
今はショートカットだけれど、またポニーテールもしてみたいなぁ。
電撃PlayStationとMGOでのコラボイベント、「電撃杯」が今、開催されていますね!
今度の日曜日に、杏野特戦隊のメンバーで突撃します。
2年ほどまえに、電撃PlayStationにて、ドラゴンはるなという連載をしていたのが懐かしい。はるなのゲーム連載がはじまったのは、これがデビューと言っても過言ではない。
電撃杯に参加したみんなには、ポリタンTシャツをゲットすることができるのだ!
じゃ~ん、杏野特戦隊のイメージ撮影。
エンブレムも先日変更して、より特戦隊のイメージに近くなったと思います♪
杏野特戦隊の戦闘力は、867です!
そして杏野特戦隊には、あんのはるなという名前のPCキャラが3人もいます。笑。
これから、あんのはるなという名前のキャラが特戦隊にいっぱい入隊してくれれば面白そうだなぁ♪
もうすぐ、みんなも水着を着て戦場で駆け巡り遊べますね♪
第1、ANNO HARUNAクラン(現在、隊員63名)のエンブレムは、「グラディウス」というゲームに登場する、パワーアップカプセルからとりました。
杏野クランが、どんどん多才なチームにパワーアップすることを願ってつけました。
こちらは、第2、HARUNA ANNOクラン。(隊員64名)
青色のパワーアップカプセルは、画面上の敵を消す全滅カプセル!
第1クランからさらに強化して盛り上げようという思いでつくられたのだ。
そして第3、Anno Tokusentai(隊員49名)は、レベル15以上の人しか入隊することのできない上級者クラン。
パワーアップカプセルが鍛えに鍛えてたどり着いた形が、この特戦隊カプセル♪
と勝手に名づけました。でも、この色合いはすごくイイ!と思うのです。これで、Anno Tokusentaiは無敵なのだぁ。
ファミ探があんのっ。杏野はるなです。
先日は 日系エンタテインメントさんの雑誌「ゲームエンタ」の取材だったのですが、夏をテーマにということでしたので、事前に復習をしておこう! と思い、倉持結香と恐怖のアドベンチャー、ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者をプレイしていたのです。
ドキドキ。最後をしっていても怖い。
もう朝の
5、6時です。
そしてクリアー。衝撃の犯人!!
これで今日の取材は大丈夫! と思っていたら。。。
編集者の方「今日は夏のゲームということで身体を動かすゲームを紹介いただきたいと思います」
二人「おわっっっっっっ……」
とはいえ、色々聞いていただきまして、素敵な記事になりそうです。6月末に発売でございます。全国の書店、コンビニ、通販等でお求めくださいませ。
※ファミコン探偵倶楽部は2作目の後ろに立つ少女も怖い。。。
ラストはもう。。。それはそれは。。。
やっぱり恐怖というのは自分の脳の中で生み出すものが一番怖いので、グラフィックをリアルにしてグチョグチョにしたからといって、恐怖を感じさせることができるかというとそうではないのですよね。幽霊と同じように、自分の頭で考えて、作り出してしまう。だからこそ恐怖はそこにあるのです。きっと。
雑にご飯をたべながら。。
自分で地図を書きながら。
攻略サイトを見てクリアしても記憶に残らん。だから見ない。
杏野はるな
文化庁があんのっ。杏野はるなです。
本日3回目の更新です。
今国会で予算やその設立をめぐって論議になっている「国立メディア芸術総合センター」ですが、まずその簡単な内容は
マンガ、アニメ、ゲーム等の日本のメディアを文化としてとらえ、展示し、閲覧可能な施設を建設予定ということなのです。とっても素敵な事だとおもいます。
しかし! 120億近いお金がかかるということで、論議を呼んでいます。
はるなは基本的に大賛成です。日本が生み出したメディアである、アニメやマンガ、ゲーム(はるな的にはコレが一番)が文化として残されるのはとっても大事なことだと思います。(結局問題になるのは著作権等の問題だと思います)
また、本当に「価値のある物」を集めてほしいと思うのです。
ここからはゲームに特化してお話したいのですが、昔のゲームを集めるのはとっても大変なことで、正直お金だけではどうにもならない事があります。例えば、昔のゲームのチラシや、非売品、数人にしか配られていないもの。これはある程度しかお金では集まりません。それははるなを含めてマニアの方なら、マニアでないと分からないから。
もちろんマンガ、アニメにも同じ事が言えるのだと思います(はるなはマンガ、アニメにはあまり知識が無いので適当なことは言えませんが)
もちろん今その施設を作るべきなのか等の論議は別として。
ゲームというもののイメージはいまだに日本では上を向いていません。マスコミの一部は何か事件があると、「家には美少女ゲームがあった! 戦争ゲームがあった!」とそこだけチョイスして報道します。どうしてなのでしょうか? では何故スポンサーとしてCMを流すのでしょうか? おかしいことばかりです。
そんなイメージが少しでも良くなればいいと思っています。
「ゲームが趣味です」と例えば面接で堂々と言える日本になるように。
はるなもご協力できることがあればうれしいです。素敵な施設ができればいいですね♪
あ、それとお台場じゃなくて中野とか秋葉原の方がピンポイントで良いと思います。
※またこのブログのコメントには極力すべてお返事をさせていただこうと思っています。とっても大事な事ですので。
外国人向けの日本のオタク有名人等をまとめた本です。発売されました。
はるなの特集もあります。
※先日はゲームラボさんを取材がありました。
ジャンクハンター吉田さんと一緒に。
なかなか鋭いインタビューでございました。
でもそれが自分を成長させます。
何事も日々勉強。それが数学でも法律でも絵を描くこともゲームの歴史でもぞうきんの使い方でも。
ゲームラボ、是非ご覧くださいませ。巻頭特集らしいのでございます。
※取材場所提供をいただきました
秋葉原のゲームバー 「Aボタン」様
ありがとうございました。とっても素敵なお店でした。
今度プライベートで行きます!