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  • 逆転裁判 蘇る逆転
  • 放課後少年
  • 影之伝説 -THE LEGEND OF KAGE 2-
  • タイムホロウ 奪われた過去を求めて

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友達のお家でWiiスポーツやりました!まずはキャラクター作り!由華のは友達が作ってくれました☆
そして体力測定したのですが…体力年齢80才って( ̄□ ̄;)!!ある意味レア!?(笑)
だってだってWiiやるの2回目なんだもん!まだ操作になれないんだもん!
今度実際の80才の方と勝負してみたいですヽ(゜▽゜)ノ

now playing : Wiiスポーツ

2007.11.26 17:17

SCORE:00317

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発売日に購入して、プレイ中♪

でもね…最初のボスからゲームオーバーになりまくってます(TOT)

戦い方が下手みたいです…
回復しないで攻撃ばっかりしちゃうから。

ホイミスライムに頼ってちゃダメね。

よく考えたら、ドラクエは携帯のゲームでしかやったことがなかった(^_^;)
昔、お兄ちゃんがやってるのをよく見てたんだけど…

とりあえず今は第2章で頑張り中~☆

またねん♪

SCORE:00541

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PS2の音声認識の性能がそれほど良くはないと、前回書いたが、この『シーマン』と いうゲームに限って言えば、それがゲームのウイークポイントにはそれほどなっていないというのが重要な点だ。
それは登場人物?のシーマンのキャラクター設定の段階で決まったのか、作っていくうちにだんだんそうなったのか定かではないが、とにかくこのゲームにおいては、「聞き間違い」すらも取り込んで、ゲームにしてしまっているところが他のゲームと 全く違うところだ。
 
ゲームを進めていると、突然シーマンから、プレイヤーのプライベートなことにつ いて質問される、それに対してちゃんと答えたつもりなのに全然うまく認識されなくて、「え?」とか「なんだって?」とか聞き返されてるうちに、シーマンはもうその話していた内容には飽きたようなそぶりで、「ふーん、ところでオマエさあ」みたい な感じで話を変えたり、強引に間違った解釈をして話を進めていったりする。
普通のゲームでそんなことが起こったらもうやってられるかっていうような事態だが、あのふてぶてしい性格と顔つきで、なんか納得させられてしまう。
そういうバランスやさじ加減、雰囲気、すべてにおいて文字どうり別格のゲーム。
こういうゲームはどんどんやって次を観たいという思いと、なんか進めるのがもったいないような気持ちが行ったり来たりする。
前回の終わり方も、なんだか哲学的で不思議なムードだったが、今回はどうなんだろう。
楽しみなような、進めるのがちょっと怖いような。

now playing : シーマン2

12:47

おっす(=゚ω゚)ノ

おいら未だバーチャル恋愛にハマッテます♪

そぉです!!!!DSの

「ときめきメモリアルGirl’s Side 1st Love」

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女用のトキメモだぉ8(*^^*)8

2007年3月に出て、すぐやってますが未だ誰も男を落とすことが出来ませんが何か?w

現実だと簡単なんだけどなぁー!!!

なんちって★笑★

特にお気に入りの彼ゎ

「姫条まどか」君(はぁと)

関西弁に若干やられてます( ̄ー ̄)ニヤリッ笑

しーーかーーもーー

このトキメモってばすごぃことに,気になる彼とタッチペンでスキンシップをとることが出来るんですぞ!!!

かなりすごくね???

まぁーエロイこととかゎもちろんなぃけどね★w

 ぁぃ、まだ全登場人物出てないからさぁー

なんとか全員出るまで粘ってみるゎヽ(´Д`;)ノアゥア…

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なんかコツとかあったら教えてくれぉ(´Д`υ)

12:12

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暁の戦士がみんな死んでしまう・・・・・・・

こうして、エクスデス城にみんなのパワーを送ってもらえるのです。