NiGHTS PaPETCH の箱がウマラヤシィーので、
先日描いたハロウィンPaPETCHも箱にしてみたよ。
いきなりジャックランタンの頭がデカくて箱からハミだしてますけど、
全然気にしません。
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品番とかは全然仮です。
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魔女の帽子もハミ出してしまいました。
気にしません。仕様です。
箱の角にホウキが来ているのもチャームポイントです。
長年、ゲーム業界で働いているけど、こんなソフトは見たこともない! 「ひとりでは遊べない」、また「ニンテンドーDS1台では遊べない」という前代未聞の作品。
それが『アルキメDS』(ニンテンドーDS スキップ 7月19日発売 2100円【税込】)という、”お笑い”をテーマにしたコミュニケーションツール。
最低ふたり、最高4人までで遊ぶことができるソフトで、遊び方はこう。ひとりが親となり、その親が出したお題に対してプレイヤー全員が答えていく。答えが集まったら発表タイムとなり、その発表の順番はクイズ番組の司会者のように親が自由に決めることができる。そしてみんなの答えが発表されたところで、プレイヤー全員が良かった回答に点数を入れ、誰が面白かったかを決める、というルール。
もちろんそのお題も自由で、たとえば「新発売○○スナックの○○を埋めよ」とか、人物の絵を描いて「この人にセリフを付けなさい」とか、「めちゃくちゃ悪そうなピカチュウの絵を描きなさい」など、大喜利よろしく楽しめる。
これ、気の合う仲間数人と実際に遊んだんですけど、ホントにテレビのクイズ番組を体感している感覚で、すんごい面白かったです。
あーしなさい、こーしなさい、という制約は一切ナシ。あくまでもツールなので、どう遊ぶか、またその面白さはプレイヤーのセンスにすべて委ねられるんですよね。なので、例題が用意されているワケでもなければ、ストーリーがあるワケでもないし、明確な目的もエンディングシーンなどもない。
「それってどーなの?」と思う人も多いかもしれないけど、本作品のコンセプトはズバリ、「つまらないのはアナタがつまらないからデス」だって!
”ゲームで遊ぶ”のではなく、”ゲームを使って人と遊ぶ”、まさにそれがダイレクトに楽しめる作品。こーいうソフト、個人的には好きだなあ。ようはトランプと同じ。ツールだけは存在してて、あとはどう遊ぶかはご自由に、ってこと。
親戚や友だちなどが集まる機会の多いこの年末年始に、ぜひオススメですよ。値段も安いし、1枚のソフトで最大4人まで同時に遊ぶことができるので、ぜひみんなで集まって楽しんでみては?

「マリオパーティー」いただきました~!!
マリオ系のゲームはオタク並にすきなので嬉しいばかり。
しかしマリオパーティーはやったことがない。
なので今回は初挑戦になります。DSを持ち初めて三ヶ月。
ゲームにうとい私がまんまとゲームにハマりました( ̄▽ ̄)

今日も頑張ってます!
だんだん難しくなってきて自称「数字に強い女」もてこずってます(;´д`)

ゲットしましたー!!
ツアー中にゲームと並行して「義経物語」を読んでいましたー!(^O^)/
なんで自分の意志で義経や弁慶を動かせるっていうのは嬉しい限りですね。(^O^)
しかし、実際の義経は悲劇のヒーローなんです。小説を読んで最後は泣いてしまいました…(;_;)
まぁ~、そんなことは関係なく早くやりたいっ!!楽しみたいっ!!(>_
…と、思いつつまだまだツアーは続くのでしばらくはできないなぁ~と…(;^_^A




















