スウェーデンのDICEで開発中のBAD COMPANY
3月発売予定が2008年中に変更されちゃいました。
かなり期待していたので残念!
でも、更にパワーアップすることを望んで待ちます!
シリアスなFPSが多い中、
なんだか憎めない主人公たちが
ゲーム中どう生かされるか楽しみでしかたないです☆
製作者インタビューもなかなか楽しいです☆
建物まで破壊できるエンジンを組み込んでいるので
これまでのFPSとはまた違った戦略が生まれそうです。
う~ん楽しみ☆
スウェーデンのDICEで開発中のBAD COMPANY
3月発売予定が2008年中に変更されちゃいました。
かなり期待していたので残念!
でも、更にパワーアップすることを望んで待ちます!
シリアスなFPSが多い中、
なんだか憎めない主人公たちが
ゲーム中どう生かされるか楽しみでしかたないです☆
製作者インタビューもなかなか楽しいです☆
建物まで破壊できるエンジンを組み込んでいるので
これまでのFPSとはまた違った戦略が生まれそうです。
う~ん楽しみ☆
今パチパラ14をやっています。
パチンコをやっている間は画面に釘付けです。
何連チャンかしていると実写の女の子が出てきました。
スパゲティをゆですぎました。
ゲーム雑誌の『週刊ファミ通』ってあるじゃないですか。その『週刊ファミ通』が、なんと2月1日発売号で通巻1000号を達成するそうで!
そもそも『週刊ファミ通』は、パソコン誌『ログイン』のいちコーナー記事(”ファミコン通信”という記事名)として誕生したのが始まりなんですよね。
その”ファミコン通信”という記事が『ログイン』から独立し、1986年に雑誌として創刊されたのが、『週刊ファミ通』の前身となる『ファミコン通信』なんです。創刊当初は週刊ではなく、隔週刊でした。
その後、1991年に週刊化され、のちの1995年末に誌名を『ファミ通』に変更、現在の『週刊ファミ通』になったというワケ。
このボクも、現在はフリーライターですが、元『ファミ通』の編集者。ボクがファミ通編集部で働き始めたのは、1989年。初代ゲームボーイが発売される数ヵ月まえ。
当時、『スーパーマリオランド』(ゲームボーイ 任天堂 1989年4月21日発売 3800円【税別】)の取材のため、先輩と一緒に新幹線に乗って京都の任天堂に行ったんですが、発売前のゲーム(しかも新しいゲーム機)で遊べるということもあり、すごく嬉しかったのを覚えてます。
だって、いまと違ってゲームショップへ行っても試遊台なんてものはほとんどなかったし、ましてや体験版ソフトなんてものも皆無。ゲーム好きにとって、発売日まえのゲームが遊べるなんて夢のようだったんですよね。
そんな編集部で十数年働き、いまのボクを育ててくれたといっても過言ではない『週刊ファミ通』が1000号を迎えるのは、すごく感慨深いモノがあります。
継続は力なり、ですね~。
▲『週刊ファミ通』999号の表紙は、なんと『銀河鉄道999』!