「NINJA GAIDEN2」ね・・・2面で止まったの(´・ω・`)
ハヤブサパパを落とした人が倒せないよぅ。
なので「NINJYA GAIDENΣ」を取材した時の写真が出てきたので
貼ってみゆー♪
ゲームの説明をしてくれたのはTeam NINJAの早矢仕さん!
後ろにリュウ・ハヤブサモデルの日本刀が飾ってあったり、
私の前にはリュウ兄様のフィギュアがあったりとドキがムネムネ!!
「NINJA GAIDEN2」ね・・・2面で止まったの(´・ω・`)
ハヤブサパパを落とした人が倒せないよぅ。
なので「NINJYA GAIDENΣ」を取材した時の写真が出てきたので
貼ってみゆー♪
ゲームの説明をしてくれたのはTeam NINJAの早矢仕さん!
後ろにリュウ・ハヤブサモデルの日本刀が飾ってあったり、
私の前にはリュウ兄様のフィギュアがあったりとドキがムネムネ!!
ふと、『高橋名人の冒険島』がプレイしたくなり、ゲームボーイアドバンス版の『ファミコンミニ 高橋名人の冒険島』を遊ぶことに。
『高橋名人の冒険島』といえば、1986年にハドソンから発売されたファミコン用のアクションゲーム。プレイヤーは高橋名人となり、キュラ大王にさらわれた恋人ティナを助けるために妖精のハニーとともに冒険島に挑んでいく、というストーリー。
いや~、ひさびさにプレイしましたけど、けっこう難しい。こんな歯ごたえあったっけ? というかボクの腕前が落ちただけ? でも、すごく楽しめました。当時の思い出が走馬燈のように蘇りまくりですよ! 『高橋名人の冒険島』が発売されたとき、ボクはちょうど高校生。学校帰りに友だちの家に集まって、毎日のようにファミコン大会を開催してたなあ……。
当時は、いわゆるファミコンブームと言われた時期。”16連射”で世のファミっ子たち(死語!?)を虜にした、あの高橋名人がゲームになった、ということもあり、はすっごく話題になった作品なんですよねえ。
ちなみに、本作に登場する”なすび”。じつはこれ、間違って取ってしまうと名人のバイタリティー(体力)ゲージがどんどん減っていってしまうというマイナスアイテムなんですが、なんで”なすび”になったか知ってます?
じつは「高橋さんの嫌いな食べ物は何ですか?」という開発者の質問に対し、「しいて言えば”なすび”かな?」と答えた名人のその一言で、マイナスアイテムが”なすび”になった、というのはけっこう有名な話。
もしこれが”あんこ玉”だったら、マイナスアイテムが”あんこ玉”になっていたかもしれないし、”子羊のコートレットソテー・プロバンス風”だったら、アイテムが”子羊のコートレットソテー・プロバンス風”になっていたかもしれない……と思うとちょっと面白い。
それと余談ですが、本作はゲームボーイやプレイステーション2など、さまざまなゲーム機に移植されましたけど、携帯アプリ版もあるんですよね。しかも携帯アプリ版は、オリジナル版の移植である『高橋名人の冒険島』以外にもうひとつ、『ガチャはし名人の冒険島』という作品も配信されています。
じつはこれ、あの”ガチャピン”とコラボレートをした作品。”ガチャはし名人”というキャラクターを操作して、さらわれた”ムック”を助けにいくというゲームに仕上がっているそうです。まあ、ゲームシステム的には『高橋名人の冒険島』なんですが……うーん、”ガチャはし名人”ってすごいネーミング(笑)。
PS3のメタルギアソリッド4をもうクリアーしました。
最後の最後まで、映画の中で操作してる気分になれたのは最高の気分でした。