いまさらですが、やっと「DS西村京太郎」をクリアしました。
最近メッキリゲーム熱が冷め気味の自分だからこそ、このゲームは気楽にできたので最後までクリアできたと思っておりますw
なんせ、謎解きの選択肢を間違ってもゲームオーバーになりません!w
・・・さて、次は「レイトン教授と悪魔の箱」かなぁ・・・・
買って全然やってなかった;;
いまさらですが、やっと「DS西村京太郎」をクリアしました。
最近メッキリゲーム熱が冷め気味の自分だからこそ、このゲームは気楽にできたので最後までクリアできたと思っておりますw
なんせ、謎解きの選択肢を間違ってもゲームオーバーになりません!w
・・・さて、次は「レイトン教授と悪魔の箱」かなぁ・・・・
買って全然やってなかった;;
ふと目に留まった過去の作品「THE 逃走ハイウェイ」。
PS2のシンプル2000シリーズなのですが、東名高速の名古屋から東京まで4時間以内に到着するというゲーム。コースも長くて、実際にすべて走ると3時間少々かかります。
途中、ターゲットの車を破壊したり、サービスエリアにある証拠品をすべて回収して、東京で行われる裁判開廷までに証拠品を届けるという内容。
カーチェイスがメインになっていて、数々の車が登場し、車が大破したら他の車を奪ってさらに突き進む。車により特性があり(スピード重視のスポーツカー、耐久力重視のトレーラーなど)状況に応じて乗り換えが必要。
高速道路も実在のものがモデルになっているので、各インターチェンジやサービスエリア、トンネルなども実際の地名が登場。道路自体も可能な限り本物のイメージを再現。
警察が追ってくるので、いかに捕まらないようにするかが重要。捕まるとゲームオーバー。
・・・・このゲーム、とりあげているネタは面白いと思うけど、やはり2000シリーズなので作りこみの甘いところが多々あります。車の種類はもっとあるといいし、道路や景色の作りこみ、安っぽいBGMはなんとかしたほうが・・・。また、どうしてもコースが長いので、このような作りこみの甘さがあるため、途中ダレ気味になってきます。
このあたりの作りこみの甘さは制作費などの「大人の事情」があるので仕方がありませんがw
ひとつ思うのが「電車でGO」のように、純粋なドライブゲームとしても楽しめそうな実在の高速道路をテーマにしているのが面白いなぁと。
他の高速道路も走れると面白いと思う。
自分は車の運転は嫌いじゃなく、高速道路を走るのが好き(首都高速は嫌いw)なので、こういったアプローチのゲームにはとても興味があります。
ぜひ、PS3やXbox360などで、もっともっと作りこんだ内容で出して欲しいなぁと思います。売れるかどうかは微妙?ETCの広告や、各観光地の紹介(桃鉄のようなお土産が買えるとか)なども含めればよりリアルな感じがアップしますね。「龍の如く」ように実在企業タイアップとかで・・・。
「リッジレーサー」はスピード感重視。「グランツーリスモ」は挙動シミュレーション重視。と来ているので往年の名作「アウトラン」のテーマでもある“ドライブ”感重視のゲームって今後出てほしいなぁと思ってます。
※かつての懐かしいハード、3DOに「オーバードライビン」というドライブゲームがあったのですが、その新作とかないのかぁ・・
PS3版、Wii版と発売されました「レゴ スターウォーズ コンプリートサーガ」
実は結構気になっていたのですが、公式サイトなどみると純粋なゲームとしてすごい楽しそう。
登場人物がディフォルメであるレゴになっているのでどうもとっつきが悪い印象ではありますが・・・
↑この王女が・・・・
↑こんな状態ですからwww
↑ところがドッコイ、ゲームではこのレゴキャラが立派なアクションを繰り広げます。フォースもバリバリで結構爽快かも。
↑映画のストーリーに沿っていくので、戦闘機などでのシューティングシーンも。
スターウォーズが好きな人にはたぶん遊べるんじゃないのかぁ?なんといってもエピソード1~6すべて入っているし、2人プレイで協力しながらプレイできる・・
機会があればぜひやってみたい!
・・・クリアしてないゲームが山積みなので、一体いつにできるか不明ですが;
クリアしていないゲームの一本でありました「DS西村京太郎サスペンス」。
やってみたところ気軽な難易度なことに気がついて、チョッチビックリしました。
これは、気軽にプレイできてオススメです。
謎解きも難しくないですね(まだクリアしていないので、後半はわかりませんが)。
ゲームの進行も丁寧にアドバイスが表記されていくので、途中で行き詰まる感がない。
感覚としてはサスペンス小説を読んでいる感じ。途中でゲーム要素としていくつかの謎解きをクリアする・・。
ハードなアドベンチャーゲームを期待する人には物足りないですが、ライトユーザーでこういったサスペンスが好きな人にはうってつけですね。
自分も最近電車通勤をするようになったので、ちょくちょくやっています。
「逆転裁判」シリーズのような緊張感はありませんが、サラっと物語を読みたい人向けということで。