さっそく導かれちゃいました。
私がクリアした事のあるかず少ないRPGゲームがDQとFFです。
とくにDQは簡単なのでやる気がめきめき起きます。
そしてキャラを見るとなんだかアドレナリンが出ます。
さすが神、鳥山キャラ!
ほんでもってうちのGIRLMAFIAギャルズのボムちゃんをコスプレをさせてみました。
全キャラさせようと思います。アドレナリンでまくり。

プレイの感想→忘れてたけどIVはシナリオごとにレベルをあげねばなりません。
章に分かれていて各ストーリーごとにレベル1からスタートはめんどくさい。
愛着わくとすぐ章が終わる。
やっと全員集合したら、ある程度使用する固定キャラ決まっちゃって
(まんさま(主役)ふざけた名前だね/アリーナ/クリフト/ブライorミネア)
使わないキャラはずっと馬車に乗りっぱなしにさせてます、、悲しい。
もっとここではこのキャラ!!って使いどころがあればなあー。
が、しかし中盤に入った主人公ストーリーでは序盤の伏線が生きてて泣けモシャス!
しばらくは悲しい時は、モシャス!っていおうとおもいました。
友達は伏線とばして無視してたから泣けなかったらしいのでまだはじめて無い人は
一番最初からちゃんと見てやりましょう。
もひとつついでにかなしいのは、誰もしてくれないすれ違い通信、、、、。
すれ違い通信とは:
DQでは新しい村にキャラクターが増えるみたいです
会話する言葉の設定とキャラクター、年齢などを決めて大使として設定すると
すれ違った瞬間に通信されて村に人がふえるみたい。みたい、というのは
トライしてみたけどまだ一度もすれちがわない為。
すれ違う事を意識して、持ってそうな人に凄い接近したり、
後をつけたり、DSコーナーでさまよったりしましたが今の所功をそうさず、ただの怪しい人です。
予告:明日は代官山、原宿で打ち合わせなので是非すれ違ってみたいと思います。
わたしの大使は しいじぃさん 10代 男 メッセージは「ここであったが百年目」です。
すれちがってください
私のNOW熱い移動中のゲームと言えば王道テトリスか伏兵マッピー。
マッピーというのは言わずも知れた神ゲーム?ですが、いちおう説明
主人公であるネズミの警官・マッピーを操り、トランポリンやパワードアを上手く使って泥棒猫・ニャームコとその手下・ミューキーズを避けながらステージに点在する盗品の数々を取り返していく面クリア型アクションゲーム。(wikiより引用)

上:ミューキーズコスプレfeebeegirl
ちなみにマッピーはゲームボーイアドバンスなのですがわたしのDSの差し込み口にはこのように常にささっているのです。これってどうよ。

ちなみに見えにくかったので借り物の「もやしもん」5巻を敷いてみました。
さてさて話を戻しますと、要はマッピーは跳ね回って猫をよけながらアイテムを奪還するゲームなんだけど、これがシンプルでムズイ。デブ猫はすぐ隠れるから案外気にかけないんだけど、ふとした時にあり得ない動きしたりして殺されるし、ちび猫も4匹中何匹かスンゲー早いやつがいておそろしす。
お気に入りの倒し方はベルのあるステージで全員一気にベル固めすること!
きもちいいいぃいいい〜(アクエリオン)てなります。
しかし最終面っていつたどり着けるのよ。
マッピーってクリアできた人いるのですか?とおもって検索かけたけどいまいちヒットしません。
クリアした経験がある方は是非ご連絡ください。

ちょっとご無沙汰しちゃってました。先日沖縄に取材旅行に行ってかえってきました。
旅先で資料写真をぱしゃぱしゃとってたらカメラって面白い!と目覚め、本格的に欲しくなってきちゃったよ〜。
さてさて、それはさておき、道中おともしてもらったのはDS。
ソフトは、マリオカートとじゃじゃ丸くん、スーパーマリオブラザーズ2。
全部自分のソフトじゃなくてじゃじゃ丸くん、マリオブラザーズ2は初めてやったんだけど、
中でもマリオブラザーズ2にはやられたよ!
なにこの、自作改造マリオみたいなクオリティ!
1-1で早速キノコをとろうとしたらなぜかとった瞬間に死んだ。
なにこれっ!
毒キノコって!!!!!ぎゃーす。
食べて食べてと言わんばかりの場所にあるのに!
そしていきなりの登場のくせに!
序盤からのこの仕打ちに、とてもとてもクリアできる気がしませんでした。
イラストは恐怖の毒キノコ姫コスプレするfeebee Girl。
今度はゲームキャラにコスプレさせてみようかな。
あ、今思ったけど、序盤での登場は後半で知るよりも
前半にお知らせしておきますという「愛」か?
ツンデレめ。
最初の頃の日記に書いたXIが自分ブームの私ですが、その願いかなってかPSPにXI JAMBOがDL出来るようになったのでさっそくゲット!
さいころが二段に積み重なる、アクイ(キャラ)が飛び上がる、投げるの強力パワーアップ。いまごろそんなこといってんの?と思われそうですが自分ブームだからほっといて!
JAMBOでは選べる5体のキャラごとに特殊能力があるのです。アクイちゃんにも個人名が与えられました。アクイは総称で名称じゃあ無かったんだね。
今回はモードも増えてて、敵と戦う冒険モードでは第四夜までしか行けません。偽アクイ強すぎ。ジャーンボー!とかいってジャンボのさいころ落としてくる声がスンゲーむかつく。あのアマ〜!
ノーマルXIプレイ経験のみの方はJAMBOも是非やってみてはいかがかと思います。「予約」で消すと気持ちいい。パズル系ゲーム?はいくらやっても飽きません。奥が深い。
AZITO日記その2
その1
ちょこちょこ合間を見てはロボや飛行機を作って敵襲に備えていた我が「アジト」は無事ファーストインパクトを乗り越えさらに善戦を重ねました。
前回の注目株、魅惑の怪人「蝶女」には、地上の植物園(ショクリョウなどを販売できる施設)警備を任命。
華麗に舞い、戦う蝶女「ガオー」(想像)登場シーン以降はただのドットの集合体にしか見えない彼女ですが、女に見えない容姿と雄叫びとその勇士(想像)に愛着すら感じ始めていました。
アジト防衛のため地上は砲台を2機設置。
その他、施設前を蝶女 ハエやスルメの怪人(扱い雑)に守らせました。
その他の兵器は「敵がくる前から出撃していればいいんじゃない♪作戦」が敷かれ、ロボも飛行機も常に飛び交う出撃お祭り状態。説明書を読まないルールの縛りによって(女子ルール)知らなかったのですが出撃中はストレス?がたまるらしい(これも予想)溜まりにたまったストレスのおかげで、敵襲で帰還してきちゃったりしてじゃじゃ馬ッ子!役立たずなおバカマシンになってしまった!
そんなこんなでしたが、怪人やら食料やらバキュームゴミゴックン?などを開発したり諜報活動したり、国会を核の恐怖から守ったりと、楽しくアジトをエンジョイしていました。
あの日がくるまでは、、、、
それはおこったのです!
4度目の敵襲、怪人部隊の奇襲でした。
敵は地下組、地上組に2方向にわかれ作戦を実行、地上組が植物園の蝶女と衝突!
怪人(多分男)が5怪人くらい襲いかかりました。よってたかって蝶女に総攻撃!
ひーー
チョウオンナーーーーー!毒毒花粉攻撃しろ〜(想像の技)
蝶女のピンチにfee指令は地下から援軍ラフレシオトコを出撃させました。
その間にも地下チームがアジト内部にどんどん侵入。
各施設ごとに前には罠が貼ってあるし平気!と余裕をこいてのも束の間、罠は作動する時、しない時があって、すいすいかわされ、あれよあれよという間に博士たちの憩いの休憩施設に侵入。
アリシアカスミハラー!(この人だけ覚えた)みんな逃げてー!戦わずに逃げてー!戦ってるー!あーあと1人ー!ひー!
博士は速攻でラスト1名に。
かくなる上はこの施設を他から隔離して敵をとじこめちゃえ!作戦で廊下を削除しようとしたけど敵襲中は不可能。
実験中の施設も生産中の工場も人員みんな倒されて爆弾仕掛けられ秒読み段階。
5.4.3…..
どうしょーもなーいと目をやった先、地上。植物園。
そこに彼女の姿は、、、無い。
爆弾爆破!
なんとか本部は守りきったものの我がアジトと私の心は事実上全滅であります。
「さよなら、ありがとう蝶女」
