子供の頃、よくレゴで遊んでいました。子供にとってレゴというのは、世界一すばらしいおもちゃです。
1960年代の日本では任天堂さんからN&Bという「パクリ」 のブロックおもちゃが発売されたのが皆さんの記憶に残っていますか?今度はLegoが任天堂さんのWiiでっ帰ってきました。しかも、とても楽しいゲームになっています。超有名SF映画「スター・ウォーズ」 の世界とレゴの世界が混ざると、かなり面白くなります。それがActivision さんの「レゴスター・ウォーズコンプリートサーガ」なのです。

実は、このソフトには2つのソフトが入っていますので、かなり豊富な内容になっています(エピソード1~6までのストーリーが1枚のゲームにまとめたので、とても買い得です)。
映画のファンなら絶対やるべしです。Wiiリモコンでライトセーバーを操作できるなんて、ファンにとっては泣けるぐらいうれしい話。
前に遊んだことのある人にとっても、後悔しないはずです。新要素も満タン(新たなフォースアクション、ゲームモード)が加われているので、大変長く遊べるはずです。

映画の全ストーリーがレゴキャラによって演出されているので、大変ユーモラスになっています。建物や乗り物が全てレゴのブロックで作られているのでめっちゃかわいいです。

実際に、こんなことが出来たら最高ですね。1枚の紙でゲームが遊べて、なんて安いでしょう・・・
Nintendo Ds Paper
envoyé par benouite
皆さん!ボンジュール!
パリのフロランです。
待ってました!!!ヨーロッパにもやっとNintendoさんのWiiFitが発売されました!そこで、最近のフランス国内のいたるところにWii Fitの広告やCMが目立つようになりました。宣伝方法は日本とまったく同じです。一言で言うと「なぞ商品」みたいな宣伝戦略です。
下記の写真 をご覧ください。日本の電車や地下鉄で見たことがありませんか?違いがひとつだけです:言葉です。

パリ市内のバスのお尻に張ってあるこのポスターには「Ceci est un plateau. A quoi sert ce plateau?」と書いてあります。日本語で訳すと「これは盤です。一体、何に使うのだろうか」です。
ちなみに、ヨーロッパでの販売値段は・・・90ユーロです(訳1万5千円)。
皆さん、ボンジュール!
下記の画像は最近パリで撮ったものです。先月、任天堂発のDS用「マジック大全」がヨーロッパにも発売され、町の至る場所にパスターや宣伝を見かけます。
何種類あるかは定めではないが僕が見た限りでは4種類でした。とりあえず二つをご覧ください。


伝説の影2でいろんな個性的なキャラクターが登場しますが、一番よいと思ったのが、なぜか地味なガキの第3ボスです。


なんだか、声もよいし、生意気な態度も気に入りました(笑)。
木の後ろに隠れて 「こっちだよ~ん」とか、主人公がコイツに近寄って思い切って主人公を蹴りながら「あっち行け!」などを言うから面白い。

そして、主人公を蹴った後、逃げる姿でかなり笑ました。
逃げている瞬間を写真で撮りました・・・

「この生意気なガキ目・・・待ってろ・・・」 見たいな気持ちになりました。