ポケモンゲットでエクササ~イズ、ワン、ツー、スリー
「やった! 映画を見てたらポケモンをゲットだぜ!」
「ゲットだぜ!」
「ゲットだぜ!」「ゲットだぜ!」
「ライ」「ライ」ライライライ
ダークライ! ダークライ!
ダークライララライラライケイケゴーゴー
↑というネタを思いついたんですけど、吉本興業さんとゲームフリークさんに張っ倒されますか?
かんわきゅーだい。
相変わらず『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』をプレーしております。
実はITmedia +D Gamesで、このゲームのレビュー記事を書かせていただきました。
そのためにこのゲームを一生懸命プレーしていたわけなんですが……。

↑一生懸命すぎます。
レビューを書くためのプレーにしては、明らかにやりすぎです。
「やりこみ」モードだけでこの時間ですから、本編のプレー時間を含めるとどんだけやったことやら。
先日、画面写真撮影のため、日比谷の編集部まで行ってきました。

お堀に面した歩道沿いのイチョウが色づいてました。
ありの少年のセリフを撮影するため、別のROMであらためて頭からプレーしてみたのですが。
まあ、前のプレーでは見たことのないセリフが出るわ出るわ。
前のプレーでは、「雑談する」のコマンドをほとんど使っていなかったのでした。
ありの少年のセリフは、ゲームが進むと変わってくるので、まだまだたくさん用意されているはず。
全部見たくなってきました。
こないだ南波杏さんのページを拝見したら、私が見たことのないありの少年のセリフが載ってましたし。
この続きも気になります。
というわけでもう1回、本編を頭からやりなおしてみたいと思います。
本編をやりなおしても、「やりこみ」のデータは残るみたいですし。
↓おまけ:日比谷のイルミネーションがきれいでした。



















