
相変わらずPSP-2000のなまめかしい本体に萌えながら「勇者のくせになまいきだ。」をやってます。
このゲームちょっと全体的な難易度が高めなので、しょっちゅう心が折れそうになるんだけど、全体的なデザインのテイストやキャラのセリフがイイから許せちゃうだよね。
ちなみに今PSPの壁紙もこのソフトの絵になってます。
センスいいですねー。完全にツボです。
やっぱ好きだなードット絵。
自分もデザイナーなんで、自分の好き系グッドデザインを見ると嫉妬すんのねw
こういうイイ意味で嫉妬するほどのプロダクトには、しょっちゅうめぐり合えるわけではないので、出会えるとホント嬉しいのです。
そんなこんなで結局先週末はムズイと文句言いながらも朝までやっちゃって、ひっさしぶりにゲームで朝を迎えてしまいました。
お陰で首が痛くて頭痛がしますよ。。。

突然ですが会社の帰りにPSPを衝動買いしてきました。
前からなんとなくきになっていた「勇者のくせになまいきだ。」が急に欲しくなってしまいましてねぇ。
しっかしアレですね。
PS3にしても言える事なんですがー、ソフトのラインナップがどーのこーのっつーのは置いといて、単純にSONYの製品には男子の物欲をくすぐる魔力がありますね。
ジブン、恥ずかしながら何を隠そうSONY信者なんですよw
テレビもBRAVIAだし、HDDレコーダーはもちろんスゴロクです。
携帯もソニエリだし。
性能もさることながらひとつひとつのプロダクトが男心をくすぐるというかねぇ。
と、いうことで今夜はPSPのモノとしての魔力を肴に飲んでます。
勇者のくせになまいきだ。の話はまた今度。

おとといから原因不明の高熱とお腹PPでダウンしていたところ、絶妙なタイミングでbg編集部さんから非常口が届きましたよ。
あざーっす!
と、いうことで早速プレイログ。
実はわたくし、TGSでこの非常口をプレイしてから気になっておりまして。
画面をみるとアクション?と、思いきや、パズルゲーなんですよ。
久しぶりにDSでゲームをしてるんですが、病気の時にはぴったりですね。DS。
病床にDS。
DSで体温とか健康管理が出来るような「病床DS」なるソフトがあったら便利なのになーとか思ったりしつつ、非常口に没頭してます(なにそれ
ゲームの内容に関しては公式サイトをみていただくとして、まず助け出すキャラクターの特性を覚えるまでは、被災キャラ達にイッライラ。
キャラクターによって、「2マスしか飛べない」とか「登れない」などの特性があって、時には登るのを上から助けたり、動ける様に仕掛けを動かしたりしてやらないといかんのです。
だから「んだよてめぇ、そんくらい登れんだろ!」とか「飛べよ!」とかね(笑)
コイツらは火事場のバカ力は発揮してくれないのです。
ともあれ、このゲームも1度やってみれば必ずハマるゲームだと思います。
もらったからヨイショするわけではなく良ゲーですよ。
1面も5分かからずクリアできるので、ちょっとした暇つぶしにも最適です。

今日なんとなくPS3をいじっていて、ちょうど今キャンペーン中の「ピクセルジャンクモンスターズ」の無料体験版にハマってしまい、ついカッとなって購入してしまいました。
相変わらずHD画質の何かに触れたい欲求は続いているんですが、世の中にまだあまりHD画質のコンテンツがないのが現状。
悶々としているところにちょうどお手頃なゲームを発見。
それが今回ご紹介するピクセルジャンクモンスターズ。
内容はというと、とてもシンプルで明快。
自分の陣地にいる子がおそわれないように、砲台を建てて防衛する。
砲台の種類もたくさんあって、すべて機能がちがう。
攻めて来るモンスターとの相性もある。
ムービーをみるより、一度やれば楽しさが伝わるゲームだけあって、無料体験版は非常に有効だなぁと。
値段も900円とお得だしね。
1ゲーム10分ちょいなので、ガッツリゲームをやる時間がない人にもおすすめ。
是非お試しあれ!
※ダウンロードはオンラインストアからドーゾ

あけましておめでとうございやす!
今年は去年よりもゲームやその他の無駄な事に費やす時間を大切にしようと思ってます。
と、いうわけで本年もよろしくお願いします。
さてさてー
前回に続きグランツーリスモ5プロローグのお話。
延々とやってて最近気づいたんですがー、どうもぼくは鈴鹿サーキットが好きみたいなんですね。
んで、日産GT-R 07′(R35)でガーガー走り込んでいて、だんだん自分の弱点がわかってきましたよ。
今作は他車に追突したり接触したり、ショートカットをしたりするとペナルティーを食らって4、5
秒アクセルを踏めなくなるんです。
これを連発してしまう自分。
前を走っている車が近づいてくると、ぶつけるのにビビってしまい、つい早めにブレーキングしたり、無理に追い越そうと思ってブレーキングが遅れてしまったり。
つまり自滅が多くなっているわけです。
実際のレースでは当たり前の技術である、前を走っている車をオーバーテイクする能力や、まわりの車に影響をうけずに自分のリズムで走る精神力がない事が浮き彫りになりましたorz…
2つはレーサーの真の早さを語る上で不可欠なんでしょうねぇ。
実際ぼくは免許ももってないので、サーキットを走った事はおろか、車に乗った事がありません。
でもグランツーリスモを通して、こういう事に気づけたわけですよ。
改めてGTすげぇなぁーと。
つーことで、今回はヨイショや、自分の欠点を書くばっかりで、若干キモめのエントリーになってしまいましたが、ま、そんな感じで(笑)
さーて。鈴鹿の走り込みにもどるとしますかー