川村ゆきえさんも『ピクトイメージDS』遊んでるー→ピクチャー☆。

川村ゆきえさんが、なんだろ、この線。
って悩んでる5歳児の絵は、ぐはーーーっと何度も回答してようやくわかりました。
答え書いちゃうとつまんないので、ヒントだけ。
夏、食べたいです。
って、ここに書いても、川村ゆきえさんが見てくれるとは限らず。届け、ヒント。
『ピクトイメージDS』、予想以上におもしろい。
こどもの絵を見るのがおもしろいし、それがさー、昔の洋ゲーなみに難しい。
ノーヒントっすよ!
大の大人が、幼児の絵を見て、うんうん唸ってる図が、おもしろい。
わからない問題の絵が、DSを切っても、頭の中にほわわーんって浮かぶのが、おもしろい。
大の大人が、難しい顔をして歩いてるときに、頭に浮かんでいるのは、日本や政治や環境のことではなく、幼児のポンチ絵なんである。
2、3人集まってやるのもおもしろい。「きっと座椅子だよ!」「幼児は座椅子ってわからんだろ」「でも、こー座ってるでしょ」(下の写真)とか言い合いながらワイワイ答えると盛り上がる。
この絵の答えが分かった瞬間の開放感と驚きは、感動的であったよ。
こどものもうそうblogの右端に、われわれが趣味で作った「おえかきでドン」ってゲームがあります。これは、タイトルから絵を描くゲームで『ピクトイメージ』の逆な感じ。こちらも遊んでみてください。



















