アトフツカ。
今回は非常に時間がかかりました。
正直に言いますと
どうしてもクリア出来ないところがあって
先にクリアした嫁に聞いたのですが
なんとクリアしたにも関わらず
「あれ?わからん。どうしたっけなぁ。
ここではそんなに悩まなかったけど。」という返事。
結局ゲームの達人のナリーに電話をして
聞いたのですがそれでも要領を得ず
直接家に行って一緒に解きました。
ちょっとしたタイミングのずれでした。
さて今回はホテルでの探索です。
が、その前にホテルに行くために
トンネルの中を歩くことに・・・。

タクシーを拾うなんて表示はもちろんありません。

いるいる・・・。
無視するのが一番。

見なかったことにします。
この辺になるとゲームにも慣れてきて
落ち着いて行動できます。
少し迷いましたがホテル到着。

なんとホテルの中では懐中電灯使用のため
視界が狭い。なんぎやなぁ。

うーーーー、やっぱり怖い。
ドアを開けるたびに目を開いて集中。
お、男湯。
女湯には入れませんでした。

ホテルの中は非常に広いのですが
基本的に開かないドアが多く
迷うことはまずありません。
しかも1回入ったドアが戻ろうとすると
開かなくなっているのもあるので
選択肢はますます少なくなります。
このゲームの親切なところですね。

サブ画面では結構深刻な事態になってきているので
ここも怖くなってきました。
以前は憩いの場所だったのに。

ゲームの達人ナリーの手を借りて
なんとかホテルもクリア。
いよいよサイゴノヒを残すのみです。

「ナナシノゲエム」あとミッカ。
今回は人の家。
行ってみると誰も住んではおらず
差し押さえの札が・・・。

とりあえず家の周りをうろうろして
中に入る方法を考える。

さて家の中に入ったのはいいんですが
まぁこれまでのパターンというか
ホラーゲームですから何にもないわけがない。

びびりながら一つ一つ探索します。
次の部屋への移動の瞬間が一番緊張します。
行く準備が出来てないのに
タッチペンが触れて行ってしまう事もしばしば。

途中で画面切り替え。

ほっとするんですが画面がバグったりしているのも不気味。
ここでストーリーが順次、明確になっていくので
わかりやすいです。
でもいつかはあの家のシーンになるんだよねぇ。

はい、戻りました。
キッチン。
見所満載です。
まさか電子レンジから出てきたりしないよねぇ。
階段を昇ったりもするんですが
階段のきしむ音がリアルで怖いんですけど・・・。
とにかくこのゲームの面白さは「音」ですね。
絶対にヘッドホンでのプレイをオススメします。
ちなみに部屋の電気はつけてやってます。
極力夜中も避けてます。
そして・・・・・。

キターーーーーーーー!

ふう。「アトフツカ」となりました。
「ナナシノゲエム」
少しずつ進行しています。
このゲームってかなり神経を使うので
1回に一日分が丁度いい案配なんですが
今日は「アトヨッカ」に挑戦です。

ストーリーをすすめていくと
いよいよ「怖い」シーンに突入。
今回もやはり夜。
明日の朝じゃダメなのか。
もちろんそんな選択肢はないので
仕方なく夜のビルに侵入。

目的地を目指して上へ上へと昇っていく。
ちょっとしたトラップを避けて2階に到達。

結構もう神経がすり減ってます・・・。
肝心な部分の写真はネタバレになるというより
撮っている余裕はありません。
2階に行くまでに3回ほどリアルな悲鳴を上げてます。
しかも僕はヘッドホンでやっているので
通常より声がでかく家族にも迷惑をかけてます。
なんやかんやで3階に。

ここでセーブできればいいんですが
セーブは1日ごとなので一気に行きます!

いるよ。後ろ姿だけど・・・。
振り向かれるとまずいので
静かに回り道と・・・。
このアト、ゲームオーバーを繰り返し
悲鳴も繰り返し、何とかクリアしました。
アトミッカ・・・です。

いやーすいません。
なめてかかってました。
「ナナシノゲエム」
怖いけど面白い!
前回、病院に入ってから
ただ怖いだけなのかなと思っていたら
ストーリーのナゾにも興味深く入り込めるし
目的が少しずつはっきりしていくのもやる気を起こさせる。
別画面でのストーリーも今は点だけど
その内に線になり立体化していくと思うと楽しみ。

今の所、謎解きとしては親切だし
ドアが開かない所もいっぱいあって迷うこともないし。

行き詰まったときには
大抵メールが入るしそこでのミッションも明確になっていく。

ただ、難点は・・・・怖いんだよねぇ。
こんな感じでゾンビを見つけて

どこで襲いかかってくるかと思うと
やたらめったら操作出来ないんですよ。
慎重に・・・ 慎重に・・・・。
追いかけられるとゲームとわかっていても
あせるしドキドキするし・・・。
でもいくら怖くてもヘッドホンで頑張ります!

アトヨッカ
「ナナシノゲエム」
ゲーム ではなくて ゲエム
いよいよ本格的に取り組んでみた。
もちろんヘッドホンをしながら。
怖い。
3Dサウンドなのでいろんな方向から
音が聞こえてくる。
そんなに恐がりではない僕でも
相当怖い。
操作性も直感的に出来るので
本当に自分が歩いているようだ。
一日目が終了して
二日目。
今日はもう機能していない病院を訪れなければならない。

めっちゃイヤだけど強制的に
入る事になる。
中は誰もいない・・・。

だいたい何でわざわざ夜中に廃病院に行くのか。
昼間でもいいじゃないか。
しかもいろんな所で物が落ちる音がしてるし・・・。
扉を開けるときが一番ビビる。

あ・・・。

うわぁぁぁぁーーーーーー!

こっわ−−−−−。
