「ナナシノゲエム」あとミッカ。
今回は人の家。
行ってみると誰も住んではおらず
差し押さえの札が・・・。
とりあえず家の周りをうろうろして
中に入る方法を考える。
さて家の中に入ったのはいいんですが
まぁこれまでのパターンというか
ホラーゲームですから何にもないわけがない。
びびりながら一つ一つ探索します。
次の部屋への移動の瞬間が一番緊張します。
行く準備が出来てないのに
タッチペンが触れて行ってしまう事もしばしば。
途中で画面切り替え。
ほっとするんですが画面がバグったりしているのも不気味。
ここでストーリーが順次、明確になっていくので
わかりやすいです。
でもいつかはあの家のシーンになるんだよねぇ。
はい、戻りました。
キッチン。
見所満載です。
まさか電子レンジから出てきたりしないよねぇ。
階段を昇ったりもするんですが
階段のきしむ音がリアルで怖いんですけど・・・。
とにかくこのゲームの面白さは「音」ですね。
絶対にヘッドホンでのプレイをオススメします。
ちなみに部屋の電気はつけてやってます。
極力夜中も避けてます。
そして・・・・・。
キターーーーーーーー!
ふう。「アトフツカ」となりました。















