なんとか半分まできました。
いやぁ面白いですね。
根気が必要ですが「必ず解ける」と信じて
がんばってます。
自分なりの解き方をまとめてみました。
【消去法で考える】
いける方法ではなくいけない方法を
考えて残った道をどんどん狭めていく。
詰め将棋の感覚です。
【意味のない通路、アイテムはない】
基本的に親切なゲームだと思うので
一見関係のないように見える階段も
クリアするためには必ず使うように
なっているようです。もちろんアイテムも。
そこから逆算すれば道は開けます。
【最終形を考える】
とりあえず手順ではなく最後にどうなっていたら
脱出できるかを手持ちの箱やブロックと相談して
形を想像する。想像出来たらあとははめ込みを考える。
【固定観念を捨てる】
今まで行き詰まって時間のかかった面の
ほとんどは固定観念が邪魔をしていました。
盲目的に「ここはこれしかない」と思っていたのが
実は他に方法があったりしました。
実生活でもこれが原因でうまくいかない事がよくあります。
【出来そうならその場でやってしまう】
何回かやっていて「あー出来そうだな、ま、でも
とりあえず今日はここでやめよう」と思って何回後悔したか。
次にやるときに手順を忘れていたり
その時はひらめいたのになかなか思いつかなかったり。
電車が目的の駅に着いてしまっても
解けそうなら駅のベンチに座ってでもやってしまいましょう。
【どうしても駄目なときは寝る】
不思議な物でどう考えても出来なかった面が
次の日起きて何気なくやるとスルッと出来たりします。
まぁ眠たくなければ寝なくてもいいですけど。
気分転換って事で。
それにしても3−8は難関でした。
さぁあと50問。
後半戦突入です。















