今回は懐かしいゲームの話題。。。
子供のころ大好きだったソフト
がWiiで配信されていたのですね。。。
すいません。。知らなかったです・・・・
このソフトは好きだった。。。名作です。。。
マジで思い出深い。
・音楽が良い(ファミコンの基本ww)
・「手雲山」がつよい!!(ゲームメーカーはテクモだからか??汗)
・強い力士にはは「もろだし」で勝利!!
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(以下wikipedia「つっぱり大相撲」より引用)
組み合った状態で相手を3回押し、
離れて張り手を1回、再び組み合って相手をつると、
相手の「まわし」が取れて局部が丸出しになる。
相手は局部を隠しながら真っ赤になり、
すたこらと土俵から出て行ってしまう。
「もろだし」という決まり手になる。
あくまで特殊技の一つで、正式の決まり手ではない
(正確には反則負けである)。
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こんな決まり手があったんですよ。
もう子供心に面白くてさ、
何度も練習したよ!「もろだし」を!!
「もろだし」決めると強い力士に勝てるしw
んで、ずーと「もろだし」という決まり手があると
思っていたのですが20年後に衝撃の事実発覚!!
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(再びwikipedhia「不浄負け」より抜粋)
ファミリーコンピュータのゲームソフト『つっぱり大相撲』では、
廻しが外れて勝負が付くことがあり、その際の決まり手を「もろだし」としていた。
このことから、正式な相撲用語であると誤解している者もいる。
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誤解してましたww
オレだけではないはずwwwwww
しかもこんな事件まで実際あったらしい。。。
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(再びwikipedia「不浄負け」より抜粋)
不浄負けとなった取り組み
2000年5月場所
2000年5月13日の三段目の取組、
朝ノ霧-千代白鵬で朝ノ霧が負けているのが戦後唯一の例で、
これは83年ぶりの珍事であった為に
日本国内だけでなく海外にも打電されニュースになった。
同年5月14日発売の日刊スポーツ一面では、この不浄負けを
東京地区スポーツ紙5紙の中では唯一一面で起用。
「決まり手はモロ出し」と見出しを打った上で、
審判委員たちの「見えてる!見えてる!!」
の叫びを赤明朝体文字で大きさを変えて載せるなど、
強烈なインパクトを残した。
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・・・てかファミコンの影響力でかすぎでしょwww
すげー笑った。。。
つっぱり大相撲を知らない世代もぜひともやってみて!!
ホント面白いから。。w
*追伸
同じ「besidegames100人委員会」に京都精華大学の熊野先生
という方がいらっしゃるのですがその方のイラストが自分に
似すぎていて、何人かの人に間違われました。www
熊野先生のページ。他人とは思えないイラストなので
ぜひお会いしてみたいお方です。



















