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M.M.M(VJ)

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first game

ボコスカウォーズ

now playing

  • ぷよぷよフィーバー 2
  • マリオカートDS
  • 影之伝説 -THE LEGEND OF KAGE 2-
  • スペースインベーダー エクストリーム (DS)

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楽器メーカーのKORGからシンセサイザーソフトが発売されるみたいです。

これは、ゲームというよりは音楽制作ソフトです。

 

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久しぶりに、ものすごく欲しくなるものが発売されます! 

 

自分のパソコンに、たくさん音楽制作ソフトが入っているのだから、それでやればいいじゃん!

という、声も聞こえてきそうですが、

そういう事ではなく、一目ぼれ的に手に入れたくなりました。

そういうプロダクツって最近あまりないので貴重です!

 

さっそくアマゾンで注文しまーす。 

2008.5.3 18:39

パズルゲームをやりすぎると、寝る前に頭の中でパズルを解いてしまうことがある。

何も考えていないのに、頭が勝手にひたすらパズルを解く。

最近はぷよぷよをやっているので、

終わった後に目を閉じると、頭の中では連鎖を作っている。

 

パズルゲームじゃなくても、

何か反復的に単純作業を続けると、

それをやめた後にも脳はその作業を続けようとするようだ。

 

脳はこう考えるのだ。

「さっきから同じ事ばっかやって疲れたな、、どうせ次も同じ作業だろ。考えるのも面倒だから、命令来てないけど、やっちゃうか。」

 

この感じが僕は好きだ。

脳が考えるのに疲れて適当になっているときだから、気分が楽なのだ。

出来る事なら、いつも勝手に働いてほしいもんだ。

 

ふと、M.M.Mで「脳内メーカー」を試してみた。

 

勝手に働かせちゃだめだな。。

 

 MMM脳内

2008.5.2 19:01

SCORE:00048

080424a1.jpg

今日はおなじみ「ぷよぷよ」。

 

ぷよぷよフィーバー2です。

 

ぷよぷよ自体はかなり昔からやってます。

パズルゲームでは一番やってるかもしれない。

連鎖つくるのが楽しいんですよ。

 

思い通りに沢山連鎖できると気持ちいいんです。

連鎖つくるのに夢中になりすぎて、積み上げすぎて死んでしまうこともありますが、

それでもいいんです。脳内連鎖できれば。

 

トランプを積み上げるヒソカ的な感じね。

トランプ

死んでも痛くないゲームだしね。

 

このバージョンはキャラが沢山いるんですが、

キャラクターデザイン好きです。

今っぽいデザインだね。

ラフィーナとかカワイイね。

 

now playing : ぷよぷよフィーバー 2

2008.4.26 6:21

  airport11.jpg 

影の伝説DS、2面の火を噴いてくるオジィをやっつけコツをつかみ、

順調に各ステージをクリア中・・・

 

それにしても、影の伝説と聞いて、最初に思い浮かぶのが、ファミコン版の

影の伝説です。それも、あのBGM! シュールで儚くて素敵です。

 

最近のゲームはゲーム性としての完成度は高いと思いますが、

個人的に、ゲームの音楽に関しては、昔のものの方が良かったと感じています。

特に、ファミコン黎明期時代、あの少ない音数で、よくここまで記憶に残る音を作っていたな〜と。

 

スペランカーの一瞬で死んでしまう流れとか、

ボコスカウォーズのどこまで行っても救われない感じとか

源平討魔伝のゲームオーバー時の切り捨てられ感とかw

 

単調で単純な音を延々聞いていたので、いやでも記憶に刻まれている部分も多いと思いますが、それでも、僕の中では強烈に輝いて残っています。

 

そう考えると、これってテクノだな!と気がつかされます。

少ない音数で世界観を作って行くという過程が、現在のクリックやミニマルと一緒だなと・・・・

単調だけど、ドットの世界にばっちりあった音で、気がつくと気持ちよくもって行かれている感。

これって、簡単なようですごく難しい事だと思います。

ある意味、確信犯的な感覚で作って行かなければ、ここまで印象に残るものは残せないだなろうと。

 

あぁ〜複雑な幾何学ループの世界へ・・・w

 

限られた技術と材料の中で、最高の物を創っていた時代に、超リスペクトです。 

now playing : 影之伝説 -THE LEGEND OF KAGE 2-

2008.4.22 12:59

01_famicon.jpg初めまして。ゲームって聞くと頭に思い浮かぶのがファミコン!しかもスーパーマリオ(我ながら古いなあ) のM.M.Mケンジです。 何を隠そう私はゲーセンに自らの意志で一度も入った事がなく、 そしてWiiやらPS3やらX-BOXやら、なんやらかんやら と沢山のゲームが世に出回っている昨今、 それらとまともに戯れた事もないのです。”根っからゲームに興味がないのかい?”と聞かれますと 、”そうなんだよ、興味ないんだよなー”って答えてたのですが、実はそんなことないことを最近思い出したのです。何と小学生の時分、私は親の目を盗んで、家族が寝静まった深夜に、テレビの置かれた居間でテレビゲームに夢中になっていたのでした。そんな私がなぜにこんなにゲームから遠ざかっていったのでしょうか?あんなに夢中になってボタンを連打したり、主人公のジャンプに合わせコントローラーを上にあげていた私が 。なんと、そこには数知れないゲームへの仕打ちがあったのです。(次号へ続く)  

2008.4.19 19:35

profile

1999年結成。世界屈指のMIXテクニックを誇るVJチーム。モノクロでミニマルな映像から組み立てられる世界観には定評があり、多くのファンを魅了している。音、ライティング、映像すべてをひとつの空間へ作り上げる事に重点を置き、TECHNO / PROGRESSIVEを中心としたダンスミュージッククラブシーンの一つの有り方を提示している。2007年には日本最大級のエレクトロニックダンスミュージックフェスティバル「METAMORPHOSE」や「WIRE/'07」に出演が決定。また、クラブイベントのみならず様々な映像作品やソフトウェア開発などにも積極的に参加しており、ID for Web LiFE*(digitalstage)ではプロジェクトメンバーと共にグッドデザイン賞を受賞。VJを中心とした日本最大VJポータルサイト「GLOBAL AUDIO VISUAL JAPAN」(GAVJ)を VJ Shinji Murakoshiらと立ち上げ展開。また、自身が監督を勤める映画「グッドモーニングス」を発表。世界にジャパニメーションを知らしめたSTUDIO4℃主催のGenius Party Extraに参加と、その活動の幅を無限に広げている。

works

・METAMORPHOSE /'07
・WIRE /'07
・CLASH@ageHa
・IN:FLAME@Air
・REBOOT@AirなどでVJ PLAY

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