
今日はおなじみ「ぷよぷよ」。
ぷよぷよフィーバー2です。
ぷよぷよ自体はかなり昔からやってます。
パズルゲームでは一番やってるかもしれない。
連鎖つくるのが楽しいんですよ。
思い通りに沢山連鎖できると気持ちいいんです。
連鎖つくるのに夢中になりすぎて、積み上げすぎて死んでしまうこともありますが、
それでもいいんです。脳内連鎖できれば。
トランプを積み上げるヒソカ的な感じね。

死んでも痛くないゲームだしね。
このバージョンはキャラが沢山いるんですが、
キャラクターデザイン好きです。
今っぽいデザインだね。
ラフィーナとかカワイイね。
影の伝説DS、2面の火を噴いてくるオジィをやっつけコツをつかみ、
順調に各ステージをクリア中・・・
それにしても、影の伝説と聞いて、最初に思い浮かぶのが、ファミコン版の
影の伝説です。それも、あのBGM! シュールで儚くて素敵です。
最近のゲームはゲーム性としての完成度は高いと思いますが、
個人的に、ゲームの音楽に関しては、昔のものの方が良かったと感じています。
特に、ファミコン黎明期時代、あの少ない音数で、よくここまで記憶に残る音を作っていたな〜と。
スペランカーの一瞬で死んでしまう流れとか、
ボコスカウォーズのどこまで行っても救われない感じとか
源平討魔伝のゲームオーバー時の切り捨てられ感とかw
単調で単純な音を延々聞いていたので、いやでも記憶に刻まれている部分も多いと思いますが、それでも、僕の中では強烈に輝いて残っています。
そう考えると、これってテクノだな!と気がつかされます。
少ない音数で世界観を作って行くという過程が、現在のクリックやミニマルと一緒だなと・・・・
単調だけど、ドットの世界にばっちりあった音で、気がつくと気持ちよくもって行かれている感。
これって、簡単なようですごく難しい事だと思います。
ある意味、確信犯的な感覚で作って行かなければ、ここまで印象に残るものは残せないだなろうと。
あぁ〜複雑な幾何学ループの世界へ・・・w
限られた技術と材料の中で、最高の物を創っていた時代に、超リスペクトです。
初めまして。ゲームって聞くと頭に思い浮かぶのがファミコン!しかもスーパーマリオ(我ながら古いなあ) のM.M.Mケンジです。 何を隠そう私はゲーセンに自らの意志で一度も入った事がなく、 そしてWiiやらPS3やらX-BOXやら、なんやらかんやら と沢山のゲームが世に出回っている昨今、 それらとまともに戯れた事もないのです。”根っからゲームに興味がないのかい?”と聞かれますと 、”そうなんだよ、興味ないんだよなー”って答えてたのですが、実はそんなことないことを最近思い出したのです。何と小学生の時分、私は親の目を盗んで、家族が寝静まった深夜に、テレビの置かれた居間でテレビゲームに夢中になっていたのでした。そんな私がなぜにこんなにゲームから遠ざかっていったのでしょうか?あんなに夢中になってボタンを連打したり、主人公のジャンプに合わせコントローラーを上にあげていた私が 。なんと、そこには数知れないゲームへの仕打ちがあったのです。(次号へ続く)
今日はまたDS。
じっくりゲームをやる時間がないときは、DSのお手軽感はちょうどいいですね。
途中ですぐにたためるし。
友達に借りてきたマリオカートをやってみる。
プレステでやったことはあるけど、相当久しぶり。
50ccクラスでスタート。
お馴染みのキャラは相変わらず。
特に目新しいこともなくて安心。
とはいえ、コースは初めてだし、アイテムなんかも初めてのもあったが、
操作方法とか一切手間取ることもなく、ゴールしたら一位でした。

さすが任天堂。この操作感と独特な世界観。
誰もが夢中になれる、平和の中の競争。
操作や進行にストレス無く遊べるゲームって、なかなか無い。
すごく単純な事なんだけどね、
難しいことだと思いますね。
やっぱりすごいね。
当時はこう呼んで夢中で遊んでました。
影の伝説DSです。
姫様を救うため、
ひたすら走って、すごいハイジャンプして、、
さくさく切って、
スピード感と切なげな音楽が心地よいゲームだったと記憶してます 。
で調べてみたらファミコン版は1986年発売。
21年前って、、orz
気を取り直してゲーム開始。
仕事柄グラフィックが気になります。
和物のデザインが綺麗だなー。
霧姫様カワイイね。
姫はカワイくないと助ける気になれないから大事です。

プレイした感じは、さくさく感は当時のまま。
ひたすら走りとジャンプで進めちゃいます。
子供のころは、けなげにがんばって敵を倒してたけどね、
もういい大人だからひたすら逃げちゃうのさ。
ストーリーとか、技も増えてるけど、ひたすら進んじゃうのさ。
そういえば横スクロールは逆なのね。
さくさく進んだけど、今日はこの火を吹くジイさんに勝てずに終了。

頭でかいね。フリーザの第三形態くらいでかいね。