タイトルは「カタン大会」となってるけど…そんな大袈裟なもんじゃない!
うさきちの部屋に自称「カタンが得意だ!」と豪語してる輩が集まって、真剣に対戦しただけの話だ。
集まってくれたのは…
「カタンの巨人」←190センチのバイリンガル。
「カタンのタレ目」←いつもニコニコ、メチャクチャ垂れ目。
「カタンの親方」←元力士の噂のある巨漢。
…の3人!
うさきちも自称「プロカタン師」を名乗ってるので、ここは負ける訳にはいかない!!
ボードゲームヲタク達のプライドとプライドのぶつかり合い! ← ここはガチンコ勝負!
このメンバーなら毎試合混戦になるはず(>_
ここから抜け出して勝つために必要なもの…
それは「運」です(^-^)
その結果は…
1戦目 … 「カタンの巨人」の勝利!
2戦目 … 「うさきち」の勝利!!
3戦目 … 「カタンのタレ目」の勝利!!!
何とか勝てて良かったぁ~!
親方がどうしてもリベンジしたいと言うので、近日中に再試合があることでしょう。

「さたけよしあき」を討ち取り、見事全国を統一した。 ← パフパフ、偉いぞ島津!!
1578年に全国統一した島津家は島津幕府を設立。
以後357年の長きに渡って日本を支配してゆくのである…。
エンディングをゆっくり見ながら結構感動してしまった。 やっぱファミコンの名作は今遊んでも面白いかも…。

快進撃は続いています。
九州地方・四国地方に続いて、中国地方と近畿地方の殆どを手中に治めることに成功しました。
どうしても雇えなくて戦線を広げられない原因となってた「家臣を雇えない」という大問題も、他の大名から優秀な家臣を引き抜くという意外な形で解決しました。
なんと「かんすけ」「ひでよし」という、この時代最高レベルの家臣を引き抜くことに成功!! この勢いで全国統一までの年数を一気に加速したいもんです。
何故、摂津(北大阪)を手中に収めてないかという言い訳をしておくと…
このゲームの作者が歴史ヲタクだったので、この時代の大阪の城「石山本願寺」の城塞値が他の国と比較にならないほど高いのが原因(>_
確かに石山本願寺は信長が何年攻めても落ちなかったという歴史的根拠はあるものの…このバランスは酷い(>_
この数値を見たら、攻めても攻めても落城しそうな気がしない(T-T) ← 意地でも落としてみせるけどね。
ただの言い訳なんですけどね…(T-T)

快進撃を続けてます。
当初の予定では、初日は九州・四国を平定出来れば…くらいの気持ちでいましたが、どうですこの快進撃ぶり!!
な…なんと九州・四国に加えて近畿の一部も占領下に治めることに成功してます。 自画自賛しちゃいます♪
ただ…とんでもない問題も起こってます。
新しい家臣を一人も雇えてないんです(>_
それが原因で、これ以上戦線を拡大することが不可能になりつつあります(>_
頼りにならなくても良いから誰か雇いたい今日この頃…
「まさゆき」でも「しかのすけ」でも「ひでよし」でも「じょすい」でも良いから、誰か仲間になってくれぇ~!!! ← マニアックなので分からないと思いますが、このゲームの中では最高クラスの武将の名前を上げてみましたが…
このボケに突っ込みは入れてもらえそうもないので、自分で解説しておきます。 ← 悲しい。
今日中に中国地方と近畿地方の完全制圧を目標に頑張ってみます♪

先日「ファミレータ」を購入して「三国志 中原の覇者」を遊んでみた!
コントローラも小さくて軽くて操作し易くてメチャクチャ快適にゲームは進んでましたが、意外なところに落とし穴が…。
なっ…なんと「セーブ」したはずのデータがない!!
そうです!
実はファミコンカセットに内臓されてる電池の残量が無くなってしまったようなんです。
奇跡的に集められた五虎将軍も…
天才軍師も…
読書に励ませて、マックスまで上げた知力も…
地道に上げた土地の価値も…
何もかも失ってしまいました(T-T)
この折れた心で「三国志」を再び始めるだけの根性はありません(T-T)(T-T)(T-T)
しかしながら他にも遊びたいゲームならあります。
シミュレーションの名作「不如帰(ホトトギス)」!!
こいつは僕を裏切らない…はず(^-^) ←意味不明!
大好きな「島津(九州南端)」から全国制覇を夢見ています(^-^)v ← まずは九州制圧を急げ!!