~シムシティ~
このタイトルはノブのゲーム史において外せないゲームである。
みんな一度は耳にした事があるタイトル。簡単に説明するとプレイヤーが市長になり任された町をどんどん大きくしていきメガロポリスとゆう人口50万人の町にするとゆう説明だけやと単純なのだが、どうしてなかなか町が発展していかない。
まず住民がわがまますぎる!
こいつらの要望を逐一聞いてたらあっという間に破産。
このゲームのおかげで女の子のわがままは聞いてはいけないことを学んだと言っても過言ではないことはない。
たまにボケるんでスルーしてください。
そしてある程度町が発展すると土地がなくなるのである。
なのであらかじめ計画的にいかないとやる気があってもそれを実行できる場所がないという就職難に見舞われた現代社会と同じ様にというわけではない状況が訪れる。
そして困った時の頼みの綱として助手がいるのだがこのおっさんが嘘ばっかりほざきやがる。
たまに現われてはテンパりながら嘘を炸裂させて消えやがる。
頼れるものは己だけだとゆう事をこのゲームではなくオヤジから学びました。
てな感じで容易には50万人は無理なのだが、あたくしは50万人を達成し町の真ん中にマリオ像を建てました。
ちょいと自慢です。
しかも小6で達成しました。
ではどうやったか簡単に説明しますと・・・
まず工場で町を取り囲み鉄道しか作りません。我が待ちに道路は作りません。
そして工場の次は商店、真ん中に住居という形でひたすら建設していきます。
するとあっとゆう間に40万人はいきます。
しかしここからが曲者でして土地が無ければ住民も増えずなんなら住民がこの町に飽きてどんどんいなくなります。
ここで災害を無理やりおこしましょう。
すると部分的に町が破壊されるんですがスペースができて尚且つ少しでも住居が残っていれば住民はすぐには減りません。
ここで猛スピードで復興させれば一気に住民が増えました。
こうしてあたくしは
50万人を達成しました。
ただ50万人を達成してしばらくしたら公害のせいで町に怪獣があらわれてぼこぼこにされました・・・。
なので証拠がないので誰も信用してくれません。


















