いま、やってます!
しかし今日徹夜で物凄い勢いでプレイした為、もうすぐ全編クリアしてしまいそうです。(T_T)
謎解きっていうか、小説を読む感覚でプレイすると楽しいゲームだと思います。
グラフィックは女性向けを意識している感じでうれしい。
男前男性キャラが多数登場するので、おそらく女性は萌えます!(^O^)/
女性向けのキャラ萌え要素としては申し分ありません。
ある意味、このゲームはBLゲームよりもよっぽど世の中の腐女子・貴腐人を虜にしてしまいそうです。
なぜなら一見キャラ萌えなんて微塵も感じさせない風な半劇画調グラフィックと、お茶の間2時間ドラマ仕立てなシナリオが、ますますキャラ萌え要素を引き立ててしまっているからです。
もうちょっとシナリオにボリュームがあればもっと嬉しかったかなぁ。
シナリオ分岐とか、全編クリア後特典シナリオとか。
でもキャラ萌えしたから全然ヨシ!特に舞妓さんのストーリーでは激萌えしましたよ☆
夏コミでは絶対、本探しにいこーっと♪

DSシンセサイザーソフト”KORG DS-10発売が間近に迫っていますが、ロンドンで発売に先駆けてリリースパーティーがあったようですね
クラブイベントで発表されたとか。うーんロンドンぽい!確かにロンドンのクラブキッズの間でも人気になるでしょうね。
http://blog.myspace.com/index.cfm?fuseaction=blog.view&friendID=1000584636&blogID=405105696
制作者の佐野さんのマイスペースページではクラブ仕様なかっこよい音楽も聴けます。
KORG DS-10 Official page
昨日mozira Firefox3リリースパティーに行ってきました。
品川のホテルでビュッフェ形式の軽食も用意されていて、寿司をたらふく頂きました。
配布されていたお土産袋にはステッカーなどが入っていました
そういえばロスのコンベンションセンターで開催されていた世界最大のゲームイベント「E3」では、イベント終了後の時間で各ゲーム会社によるカンファレンスが開催されていたのですが、その時のお土産袋の内容も物凄かった。
うまい寿司もご馳走になった事だし、ブラウザ乗り換えねばなりませんな。
今日besidegamesさまのゲームソフト体験ムービーの撮影をして頂きました。
私のような、blogの内容がゲーラボ化しているような者がこのようなメジャーな場に登場させてもらってよかったのでしょうか。
チャレンジャーなbesidegamesさまのご厚意に感謝すると共に、少し心配です。
何はともあれ登場させてもらえてホンマに有り難い限りです。
スタジオで用意されていたゲームは、以前ファミ通の記事で見てからずっと気になってたホラーアドベンチャー・ソフト。
スクウェア・エニックスさんの「ナナシノゲエム」でした!!
わーーー!!!\^o^/発売前やで!!激・レア☆
プレイしてみると期待を裏切らない面白さで、さすがスクウェア・エニックスさんのゲームやわぁと唸らされました。
無類のアドベンチャー好きでコマンド総当たりプレイも全くストレスを感じない私ですが、実はホラーゲームだけは昔から苦手意識があるんです。
わたし、異常に怖がりなんで…
ホラームービーは見ないけど、サイコサスペンスは好きです。
「リング」は見ないけど(小説は全作読んでますが)「羊達の沈黙」は大好きってタイプです。
謎が明らかになっていく過程にスリルを感じて面白いと思うから、怖くてもつい見ちゃうんです。
ナナシノゲエムはホラーファンも満足する怖さだけど、サイコサスペンス好きにも楽しめる内容だと思いますよ!
詳しい内容はムービーがアップされたら見てやって下さいまし。
私はプレイ中に何度もあまりの恐怖に取り乱し、かなりお見苦しい感じに映っていると思いますが…orz


再びゆめにっきプレイ。
もう最近このゲームばっかりですな。
DSで待望の山村美沙サスペンス出たので、そろそろ買いに行きたいんですがまだ買えてないのでついこっちばっかりやってしまう。
攻略・クリアという目的が無いのが肌にあうんでしょう。
ただ夢の中を歩くゲームにしてはシュールすぎるグラフィックなんですが。。
プレイして感じたのですが、この作品は多分プロの制作者が趣味で作ったんだと思います。
フリーソフトにしては作りこみや全体の統一感があるし、だからこそ独特すぎる世界観も一部では支持されてるんですね。
このゲームには、一般に販売されているゲーム概念をくつがえす個性があります。
でも一般販売は絶対に出来ないでしょう。このゲームをこの状態のまま出せるメーカーもありえない。
だから同人ゲームの世界って面白いなって思うんです。
作る側の主張がそのまま反映されていて、ユーザーや販売元に対する媚びやビジネス色も感じられない。
ただ作りたいものを作る、それだけなんですね。
少人数や、下手すると一人でゲーム作ってたりしますから、作り手側の意思がダイレクトに感じられてゲームをやっている手ごたえがあります。
同人は外れも多いんですが、ゆめにっきのようなゲームに出会うとネットサーフィンやっててよかったなって思います。