
甥っこが家に遊びに来ました。
ゲームに詳しく理解ある大人として若干リスペクトされてます。
今回もDS「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」が行き詰まってるということで
行き先を示してくれる炎の島の占い師フォーチュンの話を聞く事を薦め、
パズル要素が強く忍耐が必要な海王の神殿では
隣でぽつぽつヒントを教え、株をあげる事に成功しました。
しかし甥っこも大きくなったら本当は僕が駄目な方の大人であることを知り、
離れていくんでしょうね…
それはさておき、10歳と22歳の架け橋になるゲーム。
何気に凄い気がします。


















