今CMでよくやってるニンテンドーDSの「ナナシノゲエム」を手にいれ、やってみた!!
怖い話しや、ホラー物は苦手な俺だけどCMで流れてたゲーム内のドラゴンクエスト風の映像を見て
「ドラクエ!?ホラーなのにドラクエってどーゆー事??あんまり怖くないんじゃないの〜?俺ドラクエ世代だし大丈夫だろ」
と、調子こいて鼻歌まじりでやってみると、、、、
はい、めちゃくちゃ怖いです。
調子こいてすいませんでした。
移動の電車の中でやってる時に恐すぎて、もうすぐ30歳を迎える男が
「きゃあ!」
と女子みたいな声をあげてしまった。
あの時俺を白い目で見ていたサラリーマン!!
あんたもやってみなさいよ!!
絶対同じ声あげるから!!
でも、怖いだけじゃなくて話しもしっかりしているので、のめり込める作品だと思う。
最近ますます暑くなって来た今日この頃、涼しくなりたいと思ってる方は是非一度プレイしてみては?
さてと、、、俺も頑張ってクリアしよっと。
ピコピコ、、、
「きゃあ!」
今は
『SPACE INVADERR EXTREME』
にチャレンジしてます!
一世を風靡したインベーダー
シンプルな敵を
シンプルなマシンで
シンプルに打ち落とす
これが凄くわかりやすくておもしろい!
新しい攻撃も3種類増え
爽快感抜群!!
それでいてなかなか難しい
何が悔しいって、絶対クリアーできるはずなのに
やられてしまう
誰でも簡単に熱中できるステキなGameです
ファミコン
スーパーファミコン
ゲームボーイ
プレステ
DS
僕の数少ない友達です
この世代は80のじじいになってもボタンを連打するでしょう
これから僕なりにゲームをいじっていきます。
人生とはゲームであり、ゲームとは人生である。
初めてゲームに出会ったのが、6歳か7歳か8歳の夏か冬。
全国の子供達を魅了し、虜にさせたファミリーコンピューターという名の魔法の宝箱。
初めて手にした宝石は、「ドアドア」というただただ扉を探し開けるという、単純かつ大胆極まりないものだった。
あれから20年…。
幾千ものゲームに出会ってきた。
幾万ものゲームに出会うだろう。
これからも人生という名のゲームで、扉を探し続ける…。