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最近ゲーム業界を活性化させようと、
って言うか事業欲が収まらないので、新しいゲームの事業を始めることにした。
そんな忙しい中、『インディージョーンズ』や『メタルギアソリッド』をスルーすることもできず、さりとて、渦中の板垣氏の『NINJA GAIDEN 2』もスルーできず、やってしまった。
私は、プレイすると、昔『忍者龍剣伝』をファミコンでやりまくったことがあるから、よくぞここまで育ったなという、ゲーム業界への畏敬の念まで感じるのです。
他のエンターテイメントでここまで急速に進化したものってないですよねぇ。
それに、パフィーみたいに国際的になった・・・ちょっとたとえが悪い・・・こらアメリカ、捕獲したゴジラ東宝に返せ・・・。
話をもどすと、『NINJA GAIDEN 2』は日本のテイストですが、明らかに海外受けする要素がつまっている。
バタ臭い醤油汁みたいな感じだ・・・これもたとえが悪い・・・。
さらに、語弊があるが、前のレイチェルにしても、今回のソニア(写真)にしてもDOA(デッド・オア・アライブ)同様、胸フェチにはたまらないだろう?
マーケティング的にいうとフィギュア勝負もできる。
最近のテクモのグラフィックは、胸のゆれ具合を極めてきている。
もちろん、他の描写、グラフィックも鬼武者、バイオハザード動揺に完成度が高い。
スーパー忍者「リュウ・ハヤブサ」ずいぶんカッコよくなったねえ~
コレぐらい進化して、スーパー政治家とか、スーパーサラリーマンとかスーパーキャバ嬢とか・・・あ!それはいる・・とにかく、みんな進化してくれ。
それにしても、本当の忍者って見たこと無いですね・・・今度は、危なくなったら飛び入りしてくる「風車の弥七」いれと欲しーの。



















