
『ナナシノゲエム』サウンド系のホラー、気になって”衝動買い”。
これからプレイしますね。
でもネタばれさしてもしょうがないから、書くことあるんやろうか?
話は変わるが、犬を”衝動買い”してしまった。
かわいいー♪
不気味なゲームと、かわいい犬のコラボで、脳内麻薬物質がギャー・・・壊れていく・・・こっちのが怖かったりして。
名前は 本名:たるいチョコボ
通称:チョコたん
今プレイしてるとDの食卓思い出しました^^;


最近ゲーム業界を活性化させようと、
って言うか事業欲が収まらないので、新しいゲームの事業を始めることにした。
そんな忙しい中、『インディージョーンズ』や『メタルギアソリッド』をスルーすることもできず、さりとて、渦中の板垣氏の『NINJA GAIDEN 2』もスルーできず、やってしまった。
私は、プレイすると、昔『忍者龍剣伝』をファミコンでやりまくったことがあるから、よくぞここまで育ったなという、ゲーム業界への畏敬の念まで感じるのです。
他のエンターテイメントでここまで急速に進化したものってないですよねぇ。
それに、パフィーみたいに国際的になった・・・ちょっとたとえが悪い・・・こらアメリカ、捕獲したゴジラ東宝に返せ・・・。
話をもどすと、『NINJA GAIDEN 2』は日本のテイストですが、明らかに海外受けする要素がつまっている。
バタ臭い醤油汁みたいな感じだ・・・これもたとえが悪い・・・。
さらに、語弊があるが、前のレイチェルにしても、今回のソニア(写真)にしてもDOA(デッド・オア・アライブ)同様、胸フェチにはたまらないだろう?
マーケティング的にいうとフィギュア勝負もできる。
最近のテクモのグラフィックは、胸のゆれ具合を極めてきている。
もちろん、他の描写、グラフィックも鬼武者、バイオハザード動揺に完成度が高い。
スーパー忍者「リュウ・ハヤブサ」ずいぶんカッコよくなったねえ~
コレぐらい進化して、スーパー政治家とか、スーパーサラリーマンとかスーパーキャバ嬢とか・・・あ!それはいる・・とにかく、みんな進化してくれ。
それにしても、本当の忍者って見たこと無いですね・・・今度は、危なくなったら飛び入りしてくる「風車の弥七」いれと欲しーの。


ファミコンで、大工の源さんをプレイした時はファミコンショップを経営していた。
そのころに比べて声(山口勝平)も入り、画像も鮮明だが、昔の古き良き時代の源さんのイメージはいまだに失われていないですね。
音楽でいう、カバーバージョン的感覚でなんだか楽しい。
お父さんは懐かしく、子供も楽しい。
これは親子でやるのにいいですね。
今やパチンコでも活躍中の源さん、ここでは職業も変わるし、個人的にはカンナちゃんが作ってくれた弁当を食べてパワーアップした時がなんだか、プチ爽快で^^ギザうれしいです。
PS:よく考えたら、あのマリオも大工さんですね。マリオとの夢の競演、タッグ希望!



このアニメがすごい!2008の審査員になっております。
今回の結果は、『らき☆すた』や『さよなら絶望先生』善戦でした。
ちなみに、私はワンピース・秘密結社鷹の爪・らき☆すたなど高得点に。
2008ではなく、今までに見たアニメでは、ナウシカ・宇宙戦艦ヤマト・銀河鉄道999・ルパン三世・最初のガンダム・巨人の星・侍ジャイアンツ・タイガーマスク・めぞん一刻・マジンガーZ・北斗の拳・ワンピース・タッチ・・・数え切れませんがあえて、第一位はなにか聞かれると
・・・私的には『うる星やつら』ですね。
『レゴ スター・ウォーズ コンプリート サーガ』
言わずと知れたスター・ウオーズをレゴで再現、これ逆に本物で作るより、手間がかかって、めんくさかったのではないだろうか?
になはともあれ、これはスターウオーズファンは、知らず知らずレゴなのにこころうごかされる。
スターウオーズファンは買って感じですが。スターウオーズファンの数って相当なもの、微妙なマーケティング力をかんじますね。
『課長 島耕作DS デキる男のラブ&サクセス』
も、やったるい。
新入社員になって、ビジネスシーンに対応しながらビジネスマナーがクイズ的に学べていけます。
成績良かったら、ロマンスもあり・・・ふふふ
でも島耕作、こんど社長になるんですよ。
結構出世頭!
それから、先だって神戸電子専門学校にて岡本吉起さんとトークショウしましたが
その岡本さんのゲームリパブリックの
『SBIグループ監修 はじめよう! 資産運用DS』
プレイ中です。
資産運用をゲームをしながら学べるようになっています。
ぜひやって資産運用学んでください。
・・・運用する資産がポチイ・・
『影之伝説!』
懐かしいぞよ!
スペースインベーダーエクストリームでなつかしい、なつかしい30年目を迎えたインベーダーをビートになって再出したタイトーが今度は『影之伝説』を出してきたぞよ。
22年前・・・エー!(マスオさん風のエー!)もうそんなになるの!
たしか、当時は忍者が海外でブレイクしてた。
ケイン・コスギのお父さんが忍者役で大活躍していたころだ。
当時アーケードでもファミコンでも遊んだ影の伝説がDSで帰ってきたのだ。
で、懐かしいファミコン版のグラフィックと比べると、やはり、2画面あるだけに上下使って、縦スクロールの幅ができているでショー・コスギ(=ケインのオトン)


昔懐かしい2次元スクロールテイストだが、なぜかやってるうちに、ストーリーと相まって引き込まれていくのです。
ふと気付いたら、いい年こいて2時間やっていたそんなゲームぞよ。
もう少しプレイするのだ♪