Amazonで予約しといたのが届いてたので開封してやってみました、無限回廊。エッシャーのだまし絵が好きな自分としては興味がそそられます、だいたいそういう錯視の原理はわかってるし仮にもビジュアルをつくって仕事してるんだから余裕でクリアするもんねー。とかおもってたらけっこう難しかったり、奥がふかかったりです。キャストとよばれる人形が自分で動かせないのがミソというかこの人を落とさないために、けっこうアクションゲーム的な方向キーの正確な入力もひつようだったりします。とりあえず、トイレにもちこんではポチポチとやっております、印象としてはBGMがストリング系のクラシックな感じなので、なんか静かなクラシック喫茶で物思いにふけってるような気分になったり、キャストの歩く足音も歩きながらモノを考えてるような気になります。実生活のほうでは本日久しぶりにトレーニングジムとやらに行ってきました、ウォーキングマシーンにのって同じ場所をずーっと歩いてると足音とシンクロして無限回廊のBGMがふと頭をよぎったのでした。無限回廊のプレイは楽しいですし、無限に歩けるウォーキングマシーンも結構すきだったりしますが、お腹まわりの肉の増加は無限でないのをいのります。。。














