16日のニュース、拳銃を発射すると最高で3000万の罰金という法律がきまったそうです。
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「発射罪」って名前、脱力しつつもカッコイイというか小学生が考えたような罪名ですが3000万はすごいですね。1発でマンションがドーンというか…でもこれって1発撃つより数発撃つほうが罰金は高額になるんでしょうか?ならいっそのこと100発撃っちゃえば1発あたりの罰金が30万、3000発うっちゃえば…いやそもそも撃ちませんが。その点ゲームの中で撃つのは罰金もかからないし、同じくあたらしく作られた「複数所持」って罪に関しても持てるだけ持ち歩けるのでいいですね(?)
というわけでゲームの中では拳銃を所持して発泡フリーな生活を送りつつプレイの「グランド・セフト・オート・リバティシティ〜」なのですが、僕はゲームの中で要領の悪いチンピラでしてゲーム序盤の銃砲店で拳銃を購入まではよかったけど拳銃を構えてしまい店主に撃ちまくられること3回、そのつぎに工事現場にチンピラを撃ちにいっても返り討ちにあって気がつけば病院の前…ってところではやくも壁にあたってるので病院の周りをぐるぐる散歩してる日々だったりします。
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とそんな話と合わせて、ヒマをみつけては最初に自分のゲーム生活の現状をお話していこうかと〜。
まずはプレステーション、現在2歳の娘が居る我が家なのでテレビはNHKの「おかさんといっしょ」あたりの番組の再生マシンとかしてまして。またテレビ脇にゲームきなんか置くものならディスクを入れる場所じゃない所にアンパンマンあたりのDVDをねじ込まれる危険性もあったりで、ゲーム機はすべてリビングから避難中、自動的にゲーム生活からも離れるわけですが。。。そんな中に友人からおしえてもらったナイスガジェットでGAMEJOYというPS2にそのまま合体できる8インチTFTカラーモニタがありまして、早速購入、仕事部屋でのPS2プレイが可能になったわけです。合体と変形は男の夢、ということでノートパソコンチックになり、ガシャンと開くとモニタが出てくるPS2はなかなかカッコよいです。展覧会でちょっとした映像作品を上映するにも役立ったりもします。でも最終的に何のゲームやってたかというとコレにXBOXの映像出力を接続してEVIL DEADという映画「死霊のはらわた」のゲーム版という洋ゲーをプレイしてたわけで、PS2を開いてXBOXを同時に立ち上げるというリビングでゲームやるよりめんどい事やってました。
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GAMEJOYと合体したPS2、ノートパソコンみたいになってます。が、充電はできないのでモバイルするわけにはいきません。
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死霊のはらわたXBOX、ファンにはおなじみの山小屋〜。映画スパイダーマンシリーズでかならずカメオ出演しているブルースキャンベルを大活躍させる事ができます。












